光「ほむらは好みでない。」

炎「ほう、その心は?」

光「あの生き方がどうにも好きではない。

見ていてイライラする、何故だかわからないがな。」

炎「ふぅん、あの諦めの悪さは結構好きだと思ったがな。

能力も中々クールで、それでいて悲劇的だ。」

風「ああも時間を繰り返して、よく精神が壊れないでもったものです。」

光「いや、あれはおそらくほんのちょっぴりのことで壊れる。薄氷を履むが如しだ。」


名前:柱の男

作った石仮面の数380個

よかろうなのだァァァァッ!!

話した言葉:私はほむほむ派