究極生命体となればそんな問題もなくなる。

一つの種に二つの性別があるのは何故か、それは次世代によりよい個体を残すためだ。

そして下等な生物ほど子の数は多い、死の危険が大きいからだ。

だが地球上のありとあらゆる生物の遺伝子を体内に持つであろう『究極生命体』にはそれすら必要ない。

したがって、完全なる生物に子孫や多くの仲間はいらない。

ある意味で『永遠』の存在なのだ。


(>それってさ、寂しくないのかな
(>もし究極生命体になっても、カーズはカーズなのかな?
(>雌雄同体のカタツムリみたいなもん?

名前:柱の男

作った石仮面の数380個

よかろうなのだァァァァッ!!

話した言葉:女性全滅なんて種の終わりじゃないですか