拍手への返事98です
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>(衣玖と朝這い・了)
○「ん~・・あまりこのまま虐めすぎると可哀相だから今はこれで勘弁してあげるかな?ん♪衣玖、大好きだよ(腰を動かすのを止め衣玖に蕩けるようなディープキスをしながらさりげなく衣玖のお尻をクチュクチュまさぐる)」
ふぁ・・・・・・・んっ!///
んっ・・む・・・は・・・ぁ・・・・あっ・・・んぅー・・・///
お尻も一緒に・・・ぷぁ・・・弄らないでください///
>衣玖は193もあるのか~・・プロバレーボールかバスケ選手になれるね。そしてリアルに20もちっちゃく見えるのか~(う~んデカイな~・・背も胸
も・・じ~)
あ、いえ・・・身長のことはネタでしたので・・・本当のことではありませんよ?
それに、幻想郷でバスケットやバレーを行ったら大変なことになります
みなさん・・・それを飛べてしまうので・・・
あの・・・また胸に目がいっていますよ?///
あんまり見てはダメです///
>俺が解るのは神綺ちゃん位しかいなかったぜ。あのロリフェイスでアリスの母親なんて・・一体どんな味がするのだろう(無意識にニヘラ~っとしてしまう)
むっ・・・顔に露骨に現れていますよ?
あんまりほかの人のことを考えていると・・・ビリビリってしますよ?
>衣玖さんは優しくて美人!だから大好き!
ありがとうございます
あなたにそう言われることは、私の幸せです
私もあなたが大好きですよ//
>ゲスト……誰がやって来ても万々歳なんだが。
というわけで嬉しさのあまり回転し周囲にキャッチリングを乱射してみる。
きゃっ!?
天子「ちょ、ちょっと!」
萃香「うわぁ!そんなもの撒き散らすなぁ!」
ゲストに喜ぶのはわかりますが、落ち着いてください!
>ぱう!
あ……いや、天子君が自分も波紋を使いたいと言うから突いたんだけど、手元が狂って。
いや、ほんとごめん。
\ガキーン/
は、弾きました!
萃香「意外っ!それは胸板!」
天子「・・・・・・・・・・・・・・」
>さぁこれでお仕置きができる…(スカートを捲りあげてお尻をパシーンパシーンと叩く)
あっ・・・ああ!
い・・・痛いです・・・ひゃああ!!///
萃香「ノリで引き受けてしまったけど・・・この状況どうしよう・・・」
>それは羽衣の長さだろー!
私の羽衣がどれぐらいの長さか知っていますか?
13kmです
天子「なん・・・だと・・・?」
萃香「結局本当の慎重も羽衣の長さもわかってないね」
>(天母偽ち…の続き)
天母「そうですか…聞いて無いなら良いんです♪あと衣玖、(○○を拾う)彼を借りますね♪異論は認めませんから。」
天子(死ぬなよ○○)
天母「天子〜(ガシッ首を掴む)貴女も来なさい♪この頃、皆様に迷惑をかけたので私が仕置きをします♪。」
は、はい・・・・・・
あの・・・お手柔らかにお願いします・・・
天子「お、お母様私も!?」
天子「いやぁ!許してお母様!そのことについてはもう謝ったから!いやあああああああああ!!」
総領娘様、○○さん・・・ご武運を・・・
>衣玖さんのおっぱいに顔埋めるの気持ちよすぎて泣く(´;ω;`)
急に泣いてどうしたのですか・・・?
・・・胸に顔を埋めるのが気持ちいいのですか・・・あまり困らせないでくださいよ///
拍手への返事98