拍手への返事94です
12/6の分は、これで終了です
>服越しより、直接お肌に熱湯をかけた方が、より天子の望む結果を得られると思うよ。
さあ天子、どうする天子!
天子「うぐぐぅ・・・直に・・・熱湯・・・ぬぐぐぐぐ・・・」
天子「仕方ないわね、その誘いに乗るわ」
>(衣玖の朝這い?)
○「・・ふ~ん、積極的にねぇ~♪じゃあこういう事しても今は全然大丈夫なんだよね?(跨がる衣玖の乳首を着衣越しにクリクリ摘みながらもう片方の手で衣玖の腰を掴み下着越しに衣玖の秘部に自分の股間を押し付けゆっくり上下に動かしてみる)」
あ・・・・あっん・・・・!
私から・・・誘いましたけど・・・ん・・・されると・・恥ずかしいです・・・
ふぁあ・・・やっ・・・腰動かしちゃ・・・駄目です・・・///
>(人里で絶叫)
○「ひ、酷いぜ衣玖~・・俺はただ『衣玖の(手作り←小声)おしるこ美味しいんです』って言っただけなのに~・・衣玖は一体何に聞こえたんだ~?(衣玖の放った雷によって全身炭化になりながらも口元をニヤニヤしながら聞いてみる)」
ややこしい言い方をしたあなたが悪いんです///
何に聞こえた言われても・・・・
その・・・女性の・・・体のアレですよ・・・///
>(釣り上げるにて)
○「・・ん~?もしかして一緒に連れていって欲しいのか?」 イク?「イク~・・イクイクイク~♪(嬉しそうに○○の首や胴体に巻き付く」 ○「うへぁ~//解った解った!じゃあ一緒に家まで行こう・・な?」 イク?「イク~♪(○○のほっぺにスリスリする)」 (ややあって-)○「只今~衣玖~天子~」 イク?「イク~♪イクイク~♪(ずっと○○の首に巻き付きニパニパしている)」
お帰りなさ・・・・・・・・・・なんですか・・・それ?
天子「まさか・・・衣玖と〇〇の子供!?」
違います
胴体が明らかに魚ではありませんか・・・
>(衣玖さんとお風呂・了)
結局そのままお風呂場で激しく愛し合う衣玖と○○。その後2人のぼせてる所を天子と萃香が発見し2人を看病するはめに~
○「・・う~ん・・衣玖の蕩けた身体・・美味しいにょ~・・・・むにゃむにゃ(今だ衣玖と心地好く果てた瞬間を譫言の様に呟く)
天子「お風呂で二人揃ってのぼせるとは・・・事後処理が大変だっていうのに・・・」
萃香「手間のかかるカップルだよ・・・とにかく部屋へ運ぼう?」
萃香「譫言がひどい・・・///」
萃香「て、天子~変わってよ~・・・」
天子「嫌よ、あんたの方が力持ちだから任せたのよ?」
萃香「あーうー」
>シャバドゥビ胸タッチヘーンシーン!!
テンコ!ヒンー!ヒンー!ヒンーヒンーヒンニュウー!!ルパッチマジック胸タッチゴー!ゼッペキストライク!超いいね!サイコー!(笑)
天子「ドラゴーン!私に力を貸しなさーい!!そして、胸を大きく!巨乳に!!」
ドラゴンさんにそういった力はないと思いますよ?
>追いついてきたなー!
だがしかし、勝負はスピードではない。いかに今の状況を愉しめるかだ!(キリッ)
まだまだぁー!これが大気圏か?ぬるいぬるい。この程度の暑さなどテキサスの夏にも及ばんっ!
(笑顔で大気圏突入中)
……ちなみに、○○の衣服は河童印の特殊加工品なので大気圏でも燃え尽きないそうです。
天子「フハハハハハハ!私は生身で耐えられる!」
天子「これぐらい、地獄烏の熱に比べたら水と変わらないわ!!」
天子「愉しむことなら・・・私は負けなーい!!」
>衣玖さん!好きだぜ!とりあえず胸を揉みながらキスするよ!
答えは聞いてない!
(もみもみ)(チュッ)
ふっあ・・・ん・・・ふ・・・んぅ・・・//
答える暇がないじゃないですか・・・///
>天子の貧乳を弄りすぎると…貧乳を受け入れた天子が天子激情態になるから気を付けろ!
萃香「天子は見つからない!」
\ファイナルアタックライドゥ/
萃香さーん!
萃香「うわあああああああああああああああ!!」
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