拍手への返事74です
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>衣玖になついていた猫の集団は、今度は天子に構ってほしいのか、すり寄ったり引っ掻いたり噛み付いたりと自由奔放です。
天子「今度は私か・・って、やめなさい!引っ掻いたりは・・・ふぁん!///」
総領娘様に猫が気を取られているうちに・・・
(コソコソ)
>永江 衣玖(ゲッター2)
目です!耳です!鼻です!
天子「うぎぁーー!!」
>酔ってしまい衣玖と間違えて天子にキスする。「いく~♪ちゅ~っ♪」
天子「んぅ~!?あ、あなた!私は衣玖じゃないわよ!///」
〇~〇さぁ~ん?
いったい何をしているのでしょうか?
天子「ひぃ?衣玖、これは〇〇が酔っているから起こった事故よ!」
>よう、衣玖ミン。今日も集団で、運んだり戦ったり逃げたり食べられたりするのかい?
いいえ、運んで増えて食べられるんです
天子「増えるだけ増えて死ぬのかい!」
>ねぇねぇ、衣玖お姉ちゃん。どうして、てんこはどえむなの?
それはね・・・まちがったいきかたを選んでしまったからだよ
天子「間違ってなどいないわ、これが正しい生き方よ」
>藍の尻尾枕を堪能するのは浮気?
尻尾枕・・・・・・・セーフとしましょう
>…正解っ(タライを落とす) あ ミスった
(ゴシカァン)
天子「ふぐぅっ!」
大丈夫ですか、総領娘様?
天子「大丈夫よ。こうなることは知ってたわ♪」
萃香「いつも通りだね・・・」
>天子と毎夜、激しいプレイをしていたら、衣玖がヤキモチを妬いたっぽい。
じゃあ、衣玖も混ざるかい?(天子を三角木馬に乗せて乗馬鞭で叩いている最中)
いえ・・・私はそういうプレイは遠慮しておきます・・・
程々にしてくださいね?
私をほったらかしにするのはナシです
天子「ハァ・・・ハァ・・・それは残念ね・・・あなたにも新しい世界が開けると思ったのだけど」
>いやいや衣玖俺は普通にマッサージしたげたいだけだよ?それに衣玖の胸は今さらマッサージしなくても柔らかくてふわふわだし…そうかんがえたら天子って胸硬いのかな…
本当に普通のマッサージならいいですが・・・あなたはエッチな方向へ持っていくではありませんか・・・//
それに・・・私の胸はふわふわまでは行きませんよ///
総領娘様の胸については・・・ノーコメンとさせていただきます
>拍手分離有り難うございます!早急な対応、感激致しました!これでストレスなく衣玖さんとイチャイチャできますw
ありがとうございます
まだまだ未熟な部分があると思いますが、これからもよろしくお願いします
拍手への返事74