拍手への返事63です・・・
11/22の分になります
>何い、見ている暇がないだとぉッ?草加ぁ貴様のような奴がいるから、メイツ星人の…いや、金山さんがまいた優しさの種が育たないんだぞ!
何の罪もないクラブオルフェノクを殺した癖にどの面下げてそんな事を言うかぁ!恥を知れ!
巧「おい、草加・・・大人しく見てやれよ?こういうのはためになるもんだぜ?」
草加「お断りだ。何度も言わせないでくれ、俺はそんなものは見ている暇がないんだ」
草加「それに、君はわかっていないな・・・オルフェノクは全て悪だ例外はない・・・。俺にとってはどのオルフェノクも倒すべき敵だ」
巧「すまねぇな・・・こいつはこういう奴だからよ・・・」
>ふっ、変態という言葉は俺にとって至上の褒め言葉なんだよ!(キリッ)
さあ叩いてみろ、罵ってみせろ。(と言いつつ上着の中に頭を突っ込み準備完了/秘技ドM返し)
天子「甘い!これすらも新しいプレイにしてみせよう!!」
天子「奥義、ドM返し返し!!」
何を争っているんですか・・・
>え?電気マッサージダメなの?なんで?肩こったりしない?
肩はこっていますが・・・あなたの場合卑猥な展開になりかねません//
駄目に決まっています・・・///
>親方!宇宙(そら)から小惑星が!
私が押し返してみせます!
天子「衣玖、無理よ!」
やってみなければわかりません!
天子「馬鹿なことはやめなさい!」
世界に人の心の光を見せなければならないのです!
萃香「ああ、あれアクシズじゃなくてフィフスルナだよ」
じゃあ落ちても大丈夫ですね
天子「あっさりしてるなおい!」
>…ならばライダー(クイズ)バトル スタートだ!!
(ライダーバトル、レディ?)
ゴー!
(OK!ライダーバトル!)
>衣玖さんの胸にダイレクトアタック!!天子の胸に収縮を発動!!
(ぽにゅん)
あ・・・ダイレクトに飛び込んできているだけじゃないですか///
天子「それはどうかしら?0に何をかけても0・・・つまり、収縮は・・・しゅうしゅくは・・わたしには・・ヒック・・・効かないんだからぁ・・・」
天子「うわあああああああああああああん!!」
自分で言って泣いてしまうとは・・・
>(身代わり)
新しいクイーンを産むのも、まずは地球とマミさんの危機を解決してからだ。
今は女王蜂の巣作りの季節なんだ…。
第2章の始まりといったところでしょうか?
巣作りですか・・・・忙しくなりそうですね・・
拍手への返事63