拍手への返事45となります
>天子に足を舐めさせてみる
流石にこんな屈辱的なことをするはずがないな
(ペロペロ)
天子「屈辱?ただのご褒美じゃないの・・・何を言ってるのかしら・・・」
>衣玖さんか胸を強調する服を着るなら!揉んだりぱふぱふするしかないじゃない!(もみもみぱふぱふ)
んっ・・あ・・・///
何が何でも胸ですか///
>衣玖さん衣玖さんパンツ見せてって言ったら「さすがにそれh恥ずかしい」になってるよ 確かにパンツを見せるのはHかもしれない…でも俺は…俺は衣
玖のパンツが見たいんだよ!
あなたのセクハラ発言の・・・すみません・・・ただの誤字です・・・
しかし・・・あなたはパンツ以上のものを見ているでしょうに///
今更パンツを見たい欲求に駆られなくても・・・
>天子と衣玖さんとで三人暮しで仲良く暮らしたいです
今の生活はそれに近いですね
天子「そうね。私が遊びに来ることがあるからね」
天子「でも、あなたと衣玖の生活は邪魔できないわ・・・悪いけど、一緒に暮らすのは無理ね」
>天子(サイズが可愛い胸)
天子「よーしわかった!表へ出なさい!!」
>衣玖さ~ん、ミルクティー作って~。ミルクは衣玖さんのミルクでお願い♪
作らないです!///
母乳はそういったことに使うものじゃありません!///
>(イジメ一旦中止)
んっ、ふっ……くちゅ、ちゅるっ……
(天子が見てるからこそ、いつも以上に濃厚なキスを衣玖と繰り広げる彼)
はっ・・んむっ・・・ダメです・・くちゅ・・・じゅる・・・///
天子「わ、私・・・別の部屋へ行くわね・・・///」
>送った拍手の返事が、ない、だと……?
僕の送った拍手の霊圧が、消えた……?
あと、天子虐められすぎて不憫だから、なでなでなでなでなで。めげるな!
本当ですか!?
まさか返事が抜けていたとは・・・申し訳ないです
良ければ、どういった内容の拍手を送ったか、教えていただけますか?
天子「申し訳なかったわね・・・今度から気をつけるわ」
天子「それと・・・ありがと・・・撫でてもらって嬉しいわ//」
>ほ、本当に、天子の胸を大きく描けば、僕の命は助けてくれるんだな?
だが断る。
天子「ろ、露伴先生ー!断らないでー!ほら、ヘブンズドアーで書き込めんで!!(胸が大きくなる)って!!」
必死ですね・・・総領娘様・・・・
>(身代わり)
マミ「ところで萃香ちゃん、さっき志筑さんを危険な子って・・・あの子のこと何か知ってるの?」
萃香「ん?ああ、いやね・・・鬼の男を紹介してくれっていうのがちょっと気になっただけだよ。他に特別は意味はないよ」
拍手への返事45