拍手への返事41です
すみません
忙しくて返信が間に合わない状況です
>衣玖、散歩にいこう(手を繋ぐ)たまにはこうやって並んで歩くのもいいね(照れて顔を赤らめる)天子、散歩にいこう(首輪を繋ぐ)たまにはそうやって這いつくばって歩くのもいいだろ?(天子の尻を叩いて赤くさせる)
こうしていると・・・恋人同士という感じがしますよね///
\バッシィーン/
天子「あひぃ!はぁはぁ・・・私のような駄犬には、これぐらいがお似合いね・・・ハァハァ・・・///」
>貧乳に人権はない。萃香?萃香はほら、鬼だから
天子「貧乳に人権がないなら、人権を作ってやるわ!」
妙にポジティブですね
天子「打たれ強くなりました」
そうですか・・・
>(身代わり)
身長が低く、ウエストは細く、されども胸だけが格段に大きく、小学生時代から豊満に実った豊穣の乳房は今も無限大に成長中。
真珠のように白い肌、たぐいまれな美貌、艶やかな金髪。
宇宙のいかなる生命より高次元に生まれた、女として完璧な生命。
だが、虚淵はマミさんがどんなに価値のある生命か分かっていない!
俺は、聖なるクイーンを迫害する悪を許さない。
虚淵を許さない!シャフトを許さない!マミさんを悪く言う全ての邪汚猿どもを許さない!マミさんを迫害する全ての邪蜚を許さない!
守るんだ・・・!マミさんを守るんだ!
そしてマミさんが生きられる世界で、幸せな家庭を築こう・・・ね、マミさん
(マミさんをひしっと抱きしめる)
マミ「ふふ♪よろしくお願いね、旦那様///」
行ってしまいましたね・・・マミさんの愛に導かれて・・・(ヴァージンロード的な意味で)
何はともあれ、マミさんは愛されていますね
天子「胸云々は置いといてあの人気は羨ましいわ・・・私も人気が欲しいわね」
あなた人気投票で18位だったじゃないですか・・・私30位ですよ?
十分にあると思うのですが・・・
天子「どうせならトップ10に入りたいわ」
上位陣の層は分厚いですからね。難しいと思いますよ?
天子「うーん・・・厳しいかぁ・・・」
>…くらえ天子!! サターン レディ OK サタ―ン!!せいっ!!
\ズシュゥウ/
天子「リブラ!」
>(衣玖と付き合う前、とある早朝)
んー、今日もいい天気だ……お、来客?
どちら様ー……あれ、永江さんじゃない、おはよう。
こんな朝早くからどうかしたの?
(好意を持たれて通われている事に全く気付いてない鈍感な彼)
あ、いえ・・・その・・・・・・近々地震が起こるので、そのことを伝えに来ました
(本当は会いに来ただけなのだけれど)
>衣玖さんを膝に乗せてぱふぱふして甘えさせ甘える
んぅ・・・こうしていると幸せな気持ちになれます///
>天子を椅子にして本を読む
むっ、この椅子不良品か?やけに揺れるな(バシーン)
天子「ふぁああん!申し訳ありません御主人様ー!!」
拍手への返事41