名前:永江 衣玖

ゲル化で攻撃を受け流した回数125回

おかえり衣玖さん

拍手への返事、39ですよ!

>天子にお仕置きプレイしてても特に突っ込みはなかったのに何故か頬っぺにチュッしただけで偉い剣幕した表情で凄まれた・・普段が普段なだけにあのニコニコはNG(泣)・・orz そうは思わないか天子君

天子「衣玖的には、キスとかはNGらしいのよ?だから、そういったことを私にやるのは地雷よ」


>ありゃ?熱燗ちょっと酌み交わしただけで呂律が回らなくなるとは(苦笑)もしかしてあんまり強くなかったのかな?大丈夫かい衣玖?(呂律が回らなくなってる衣玖に対し心配そうに声をかけ自分の額に衣玖の額をそっと当ててみる)

ら、らいじょうぶれすよ~・・・おしゃけはつよいれすから~♪
(ぴと)
ふえ?
○○さん・・・だいたいんれすねぇ~///
(ちゅっ)
かおがちきゃいから・・・おもわずきしゅちゃいましたよ~♪


>(If、衣玖の子育て)

そうだね。多分そんな感じなんだと思う。子育てって子供を育てると共に親である自分達も育っていくって聞くし。でもまあ俺と衣玖の子供ならきっとのんびりしながらもしっかりとした子になりそうなか感じがする。そして、天子はずっと子供達に弄られぱなしな一日になりそうな日常になりそうな感じが目に受かんできたわ~

そうですね、私たちも・・・子供と一緒に成長していく機会になると思います
子供の成長も・・・そうなってくれると嬉しいですね♪

天子「私が子供にいじられる姿が浮かんでしまった・・・我ながら悲しいわね・・・」



>(身代わり)
マミ「永江先輩、服のサイズに困ってるんですか?」
巴家の服でよかったら・・・いいよね、マミさん?
マミ「そうね・・・着れなくなったのが沢山あるから・・・あ、どれも新品よ、お気に召すかしら?」
それから・・・ブラの窮屈さは許してやってくれ。マミさんほど胸が大きくてアンダーが細いブラは売ってないんだ。(衣玖さんより胸の大きいマミさん。同時に、天子よりウエスト細いマミさん・・・。)結果、市販のどれを買っても胸がキツい。
女王サマに庶民の下着は身分違い、なのかもね・・・
(マミさんが頬をかぁっと赤らめて俯く)
マミ「ごめんなさい・・・」
謝ることないよ、マミさんは高次元に生まれた特別な生命なのさ。誇っていいんだよ(母譲りの日欧クォーター金髪を優しく撫でる)

マミさんのスタイルの良さに脱帽ものですね・・・
しかし、多少キツくても平気ですよ?
貰うものに、ケチを付けるわけにはいかないですからね♪


>衣玖さんと結婚するのが先か、衣玖さんが妊娠するのが先か?…できちゃった結婚もありだな!というワケで、まずは子作りから…(優しく押し倒して服を脱がしていく)

(トサッ)
あぅ・・・私はどちらが先でもいいですけど・・・///
いきなり子作りするんですか?///
その・・・色々と気が早すぎるような・・・そんな気が///


>(最後に天子に)リボルケイン!

\ドシュゥウウ!/
天子「ジャ、ジャーク将軍ー!!」

\ドゴォアー!/


>(更に天子に)RXキック!

\バギャア!/
天子「マリバロン!!」


>(天子に)ライダーパンチ!

\ドゴォ!/
天子「イーッ!!」
拍手への返事39