拍手への返事358です
6/14の拍手へお返事ですよ
>衣玖さん、今夜もファイナルフュージョン承認!してくれる?(性的な意味で)
せ、セーフティーデバイス・・・リリーブです///
天子「勝利の鍵を差し込むと申すか・・・」
萃香「やらしいわぁ」
変な想像をしないで下さい///
>…見ろ、この天人を。己の胸のことが、こんな天人すら狂わすのだ。胸ゆえに…
こんなに悲しいなら…苦しいなら…胸などいらぬ!
萃香「奢るな○○・・・お主の好みのタイプなど、すでにこの衣玖が知っておるわ!」
あ、知っているのは私なんですね
萃香「だって私聞いたことないもん」
>ガガガガガガ?
萃香「ガオガイガー!!」
天子「ガオレンジャー!!」
え、ガガンボですか?
萃香・天子「なんでや」
>天さん天さん、早く気功砲やって下さいよ~
天子「だから天さんじゃないって!やれないって!!」
萃香「まあまあやってみなよ」
天子「いや出来ないから、無理だから」
>おい天子見ろ!衣玖さんの谷間に汗が溜まってる!
巨乳ってすげーなおい!
天子「汗がなんだって言うのよ・・・なんのよもう・・・」
あっすがに総領娘様が可哀想ですから
いじめないであげて下さいね?
>胸がないことを受け入れた天子…すなわち、むねなゐてんこ激情態!!
天子「私が胸をどうするかは私が決めるもの・・・お前がごときが決めていいものじゃないわ!!」
萃香「貴様・・・一体何なんだ!?」
天子「通りすがりの貧乳天人よ!覚えとけ!!」
>衣玖さんのちょっとだらしないお腹をぷにぷにするのが最近の日課
だ、だらしないのでしょか・・・?
肉がついて来たとは思いますが・・・///
それよりもそんな日課なのがちょっと///
>天子と衣玖さんのブラをすりかえておいたのさ!
天子「サイズが違いすぎるじゃないのよ!何よこれーー!!」
サイズが小さすぎてはいりません・・・
>テンコぉ!梅雨なのに全然雨降らねーぞ!(ばしーんばしーん)
天子「ああんっ!降らない方がいいじゃないのよー!!」
天子「でも気持いい!ビクンビクン!」
拍手への返事358