拍手への返事35だ
たくさんの拍手、ありがとう
>藍と衣玖が拍手の返事を行っているので、僕は橙ちゃんのお守りをしていよう。
ホラホラ〜(猫じゃらしタイム)
橙「うにゃ~ん♪」
橙「○○さん、駄目ですよぉ~♪」
(ゴロゴロ)
藍「すまないな、わざわざ橙と遊んでもらって・・・助かるよ」
>衣玖の瞳をじっと見つめ合ったままお互いの手指を絡め合ってみると何だかドキドキしてくるのは気のせいだろうか//
気のせいでは・・・ないですね///
だって・・・私も同じように、ドキドキしています///
藍「幸せそうだな、二人とも」
す、すみません//
つい、いつもの調子でやってしまいました・・//
藍「いや、気にすることはない。恋人同士だからな、それぐらいがいいだろう」
>そうか。衣玖は男の子と女の子一人ずつ子供が欲しいんだな。よしよし、じゃあ早速今夜は朝までフィーバーしましょうか♪頑張るぞ~♪(衣玖をお姫様抱っこし寝室へ向かおうとする)
い、今すぐ欲しいわけではないです!///
そ、それに・・・そんなにしたら本当に出来ちゃいますって!
ダメですからね?頑張らなくてもいいですからー!///
藍「お盛んなことだな///」
藍「まあ、仲が良いのはいいことだ」
>今週も仕事疲れますた・・衣玖すまないがお冷やと熱燗頂戴な~
お仕事、お疲れ様です
飲み屋に来たみたいな頼み方ですね
ふふ、待っていて下さい・・・今持ってきますね
藍「私からもお疲れ様」
藍「仲睦まじいことだな、羨ましいよ」
>天子は普通に接すればツンモードが発動するが一皮剥けば変態Mモードが発動してしまうダメっぷり。こんな天子に対し愛しの衣玖さんから一言どうぞ っマイク
衣玖「総領娘様の雌豚!」
天子「ありがとうございます!!」
藍(そのうち、私も毒されそうだな・・・)
>(身代わり)
マミ「あら比那名居さん、いらっしゃい(聖母の慈愛の笑み)
紅茶一服していかない?
永江先輩とゲストさんもいかがです?」
天子「えーと・・・こんにちは」
天子「あ、ありがとう・・・せっかくだから頂いていくわ」
こんにちは、マミさん
ふふ、頂いていきますね♪
藍「こんにちは。」
藍「では、私もご一緒しようかな」
>ゲスト予想
本命・藍しゃま
対抗・お空
大穴・小傘
……って、ところかな?とりあえず、俺は管理人さんの可愛いお嫁さんである藍に賭けるぜ!だからこんなん持ってきました!つ赤いきつね×5
お空さんはわかるとして・・・小傘さん・・・大穴すぎますね
とりあえずは、本命どおりでしたが
藍さんは嫁ですね。誰のとは言いませんが
藍「私と予想してのきつねか、予想が当たって良かったな♪これは有り難くもらっていくよ、ありがとう」
>てんこは打てば響く生粋のマゾだな
天子「マゾだっていいじゃないてんじんだもの」
みつをさんみたいに言わないで下さい
藍「天人って・・・ある意味で凄いものだな」
>てんこに首輪つけて犬小屋に突っ込んでドッグフード食べさせたい
天子「わおん!ハッハッハッ!」
(ガツガツガツ)
藍「彼女・・・大丈夫か?」
大丈夫ですよ?
いつものことですから
藍「そ、そうか・・・なんというか・・・君たちは凄いな・・・」
>嫌がるてんこに無理矢理似合わないフリフリの服着させて街中でデートしたい
天子「こんな服似合わないって言ったでしょ・・・」
天子「まあ、あなたの頼みだから仕方なく着てあげたし、デートもしてあげているけど・・・」
藍「彼と比那名居が一緒に外に居るのは珍しいな」
藍「しかし・・・比那名居のあの格好は何なんだ・・・」
返事が終わって