拍手への返事316です
5/11へのお返事の続きですよ
>よし、天子の死角から衣玖さんのお尻をさわさわしよう
きゃっ!?///
○○さ・・・・え?総領娘様?
天子「罠だ!これは罠だ!○○が私を陥れるために仕組んだ罠だ!!」
むぅ・・・困りましたね・・・
では裏の裏をかいて・・・二人とも成敗です!
天子「ぎぇああああ!!裏の裏とは一体・・・・・・うぐぅ・・・」
>まさか天子が次期絶壁王候補だったなんて…まぁ候補っていうか独走状態だけど
天子「フハハハハハ!この世界に生きる命、全てを貧乳にし、貧乳だけの世界にしてやるわコンチクショー!!」
待ちなさい!
そのような野望・・・この私が許しません!!
天子「誰だお前は!?」
仮面ライダーライジング衣玖サ・・・エレキステイツゴールド
その命・・・神に返しなさい・・・
では、いざ尋常に超変身です!
天子「どれか一つに統一しなさいよ・・・」
>もう俺は10分に1回キスしないと死ぬ身体になったのだ…だからちゅー♪
むぅ・・・そんなことはないと思いますが
確かめる手段がないのも確かです
ですから・・・
(ちゅー)
キスするしかないですね///
>いくを すてるだなんて とんでもない!
天子「まあ、あなたまず捨てないわよね」
萃香「なに?新手のイチャイチャ?」
そういうわけではないと思いますよ・・・多分・・・
>(壁)(壁)(壁)
「\うおー!萃香たんもいるお!/\萃香ー!結婚してくれー!/\天子可愛いよ天子!/」
衣玖「皆さん止めてください!総領娘様や萃香さんが嫌がっているでしょ!」
(壁)(壁)(壁)
「(巨乳だな…)ボソッ(ああ巨乳だ…)ボソッ\何だよ!おばさん!/\邪魔するなよ!/\引っ込めー!BBA!/
萃香「やばい、気づかれた!うおっ!こっちくんなー!!」
天子「あーもう、うるさい!少しは落ち着きなさいよ!!!」
天子「あなた達!いくらなんでもそれは言いすぎ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
天子「あれ・・・衣玖?大丈夫!?衣玖!?」
萃香「ち、沈黙が怖い!?」
>逆に考えるんだ!衣玖さんのおっぱいは俺の顔と同化していると考えるんだ!(もにゅもにゅ)
それでは生活できないじゃないですか///
逆の考えでも無理があります・・・///
天子「ぎゃ・・・逆に考えるんだ・・・私の胸は72もあるんだと・・・72も・・・あるんだ」
・・・・・・大丈夫ですか?
拍手への返事316