拍手への返事30です
>なんでてんこの胸だけメタルのガイアメモリが刺さってんの?
揉めないくらい固いよ?
いっそ、そういうことにしてみてはいかがですか?
天子「刺さっとらんわ!ガイアメモリなんて使ってない!」
>衣玖さーん!お茶おかわりくれる?
衣玖「はーい♪」
衣玖さーん!そこの本取ってくれる?
衣玖「はいはーい♪」
衣玖さーん!俺と結婚してくれる?
はぁーい♪
あ・・・・上手く誘導されてしまいましたね///
こんなスムーズな、結婚方法があったなんて・・・///
>尻を叩かれて恍惚としてる天子の耳元で貧乳と囁いてみる
天子「はぁー・・・はぁー・・・・」
(ピクン)
天子「誰が貧乳よ!!」
>衣玖さんみたいな清楚で大人っぽい女性が、くまさんパンツみたいな子供っぽいのを履いてると好みなんだけどなー
そういうパンツは持っていないですね・・・
期待に応えられなくて申し訳ありません
>衣玖さんとの娘が
「おっきくなったらパパのお嫁さんになる」
と言って、娘に嫉妬する衣玖さん
もう・・・この子ったら・・・
(駄目ですね・・・娘に嫉妬してしまうなんて・・・しっかりしないと)
>天子に首輪をプレゼント!
おかしいな、犬は二本足で立たないし言葉も喋らないぞ
(ペタ)
天子「わんわんわん!ハッハッハッハッ・・・!」
>いつからここは衣玖ベイビーじゃなく、天子の胸ベイビーになったんだ…
総領娘様がいる時点で、胸いじりは避けられない宿命だったのです!
しかし、まだ大丈夫です!拍手で多いだけですから!
>衣玖にはいつも胸枕や尻枕してもらってるから、今日はオレが胸枕してやろう。
あまり寝心地はよくないかもしれないがな(苦笑しながら衣玖を抱き寄せ、寝
台に寝転がる)
(ぎゅぅ・・・)
ん・・・では、お願いしますね・・・
(ポスッ)
胸板が厚いですね・・・硬さはありますが・・・不思議な感触です
>衣玖さんをさん付けで呼ばないと自分が自分でなくなっちまう…そんなきがするんだ。だからさん付けで呼ばせてください!一緒にいられることへの感謝を込めて!
出来れば、呼び捨てで呼んでもらいたいですが・・・あなたの願いなら構いませんよ
私も、あなたには感謝をしていますしね♪
拍手への返事30