名前:永江 衣玖

ゲル化で攻撃を受け流した回数125回

おかえり衣玖さん

拍手への返事296です
4/29の拍手へのお返事ですよ
いよいよ、お返事も300ですね

>ねえ衣玖。僕達の出会いって……世紀末に、澱んだ街角で、だっけ?

いえ、サザンクロスじゃなかったですか?

天子「幻想郷にねぇから!!」

思い出しました!
北斗練気闘座で会いましたよね?

天子「だからないって!!」


>天子、散歩に行くから四つん這いになって首輪を着けるんだよー

天子「YESYESYESYES!!」

天子「さあ行くわよ!わんわんわん!!」


>ついでに天子の胸も養豚場の豚を見る目で見てみる

天子(あ、あの男の目・・・養豚場の豚でも見るかのような冷たい目だ・・・!残酷な目だ・・・)

天子(かわいそうだけど・・・この胸はもう育たないのか・・・ってかんじの・・・)

天子「深い悲しみが私を襲った・・・この悲しみはしばらく収まる所を知らない・・・」


>天子を養豚場の豚を見る目で見てみる

天子(あ、あの男の目・・・養豚場の豚でも見るかのような冷たい目だ・・・残酷な目だ・・・)

天子(かわいそうだけど、明日の朝にはお肉屋さんの店先にならぶ運命なのか・・・ってかんじの!)

天子「だが、そんな目がご褒美です!!」


>衣玖さんが俺のためにエッチな下着を履いてくれてると考えたら胸が熱くなるな

天子「リクエストされてるわよー」

え、えっと・・・ふ、二人で会うときだけなら・・・///


>いいじゃない!衣玖さんのおっぱい揉んでもいいじゃない!
あ、揉めない人は帰っていいよ

天子「私を見下すことは許さん!!」

萃香「まぁまぁ、揉まれるだけが胸じゃないよ」

私は揉まれるんですね///


>最近天子はストレスが溜まっているようだな
ストレス解消に頭をぐりぐり踏みながら足を舐めさせてやろう

天子「ああん!ストレス解消に最適だわ!!」

天子「はぁはぁ・・・レロレロレロ・・・!!」


>オレ、例え傷つく度に孤独を抱いても……
溢れる涙を、勇気に変えるんだ……

私は、あなたが誰よりも大事な人だと胸を張って言えますよ・・・いつの日も・・・

天子「スタンダットゥーザービクトリー!いくつもの朝を迎え!いつかきっと、(豊満な胸を)掴んでみせーるー!!」

萃香「(その)思いは寂寞の夜空に舞い上がり、砕けた」

天子「やめて!!」
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