名前:永江 衣玖

ゲル化で攻撃を受け流した回数125回

おかえり衣玖さん

拍手への返事293です
4/27へのお返事の続きです

>天子の胸が膨らまないのは乾巧って奴の仕業なんだ

天子「何だって?それは本当かい!?」

天子「乾巧・・やっぱりそういうやつだったのね!!」

なんとも555的なすれ違いが・・・


>衣玖さん!天子の顔におっぱいビンタだ!

天子「やめてくださいしんでしまいます」

さすがに可哀想なのでそれは・・・


>衣玖さんの胸を持ち上げてたぷたぷ

ひゃっ!///

も、持ち上げる必要なんてないじゃないですか///

ふぁ・・・んっ///
だ、ダメです・・・ひゃっ!////


>そんなにしてない?じゃあ二人で××してるってのは認めたね?(ゲス顔)

そ、それは・・・

萃香「というか今更じゃない?」

天子「散々○○の方からバラしてるわよね」

冷静に切り返さないでください///


>最近衣玖さんが作る料理がレバニラ炒めとか鰻丼とかとろろ丼ってメニューなんだけど…

萃香「まあ、お前は人間だからね。妖怪の衣玖との体力差を埋めてくれてるんだよ」

天子「さすが空気の読める女ね」

お二方・・・冷静ですね///

萃香・天子「「慣れた」」

そ、そうですか・・・


>実は衣玖は、過去に人間の旦那が居たものの、寿命で死に別れて未亡人になった――
という設定で、衣玖には内緒にしつつ、文々。新聞で小説を連載している○○。

天子「いーくー!今週の新聞見たー?」

新聞なら見ましたよ?
どうかしたんですか?

天子「どうかしたんですかって・・・ここ見てないの?」

おや?
こんな記事が・・・って
なんですかこれ?

天子「あなたが主役の連載小説みたいだけど・・・」

いったい誰のものなのでしょう?
拍手への返事293