名前:永江 衣玖

ゲル化で攻撃を受け流した回数125回

おかえり衣玖さん

拍手への返事281です
4/21の拍手へのお返事ですよ

>衣玖が空気を読まず、胡瓜を『食べて』くれなかったので、今度は棒状の飴をプレゼントしてみる。

やりません!///

普通に食べますからね?
(パクッ)


>たかがおっぱいふたつ、素手で押し返してやる!

何かにつけて触ろうとしてこないでください///

胸は揉むためだけのものではないんですよ?


>てつをは生身で大気圏突入の熱量に耐えられるのにロボライダーときたら…

天子「熱に対して耐性があるはずじゃ・・・」

逆に考えるんです
大気圏の熱よりも、強力な熱を相手が与えてきたのだと


>衣玖娘「あっ!お母様ー♪(タッタッタ…ぶるんぶるんっ)」



どうしたんですか~?

天子「あらぁ衣玖・・・娘は順調に育っているわねぇ~立派な胸をお持ちで・・・」

顔が怖いですよ・・・総領娘様・・・


>天界に居る天子に残悔積歩拳を食らわせてみる

天子「あぐあ!足が勝手に~!?と・・・とめて!あ・・・足を止めてちょうだい!!」

萃香「自分で秘孔を突いて止めてみることだね」

天子「あぅあ・・・つ・・・・突けない!秘孔が突けない!!」

萃香「ふ・・・その腕では無理だね・・・安心して落ちな」

天子「い、いやだ~!天人の私が・・・なぜ・・・こんな目に~!!」


天子「うわ!うわああ!うわらば!!」


>怪人の悪行が自転車泥棒ってどうなのよ

結局なんだったんでしょうね?
なぜか子供の自転車を盗んでいましたし・・・・・・謎です

萃香「マグロを盗んでいた奴がいてだな・・・」

天子「ちょっと!マンモスのことをマグロ泥棒って言うのやめなさい!!」


>ヒャッハー、お尻だァー!(天子のお尻を撫で撫でむにむにペロペロビシバシゲシゲシ)

天子「わー!バカ!そんなことしたら!!」

○○さん?
他の方にそういうことをしてはいけないと言ったではありませんか

天子「あぁ・・・命は投げ捨てるものではない・・・」
拍手への返事281