拍手への返事272です
4/14の拍手へお返事をします
>にゃんにゃん!
にゃんにゃん?
萃香「ネコネコネコ・・・」
天子「お前のようなネコがいるか!」
>そういや一輪が天女の一撃みたいな滞空投げしてた
ありましたね
雲山さんのパワーの正しい使い方ですね
萃香「そうだねぇ、いい投げっぷりだ。それはそうと、私が人里ステージにいたねぇ~」(ドヤッ
天子「ええい、やめんかその顔!腹立つ!!」
萃香「しかも、両手にビールに着物!やっぱ黄昏の兄貴はすげぇや!」
私達の出番、あるのでしょうか?
天子「色んな奴らがでてるから、さすがに大丈夫だと思うけど・・・」
ちょっと心配ですね・・・
>ありふれた優しさなんて、衣玖を遠ざけるだけだったんだね……
冷たく切り捨てた心が、さ迷うばかりだよ……
それでも、そんなカッコ悪さが生きるということなのですよ
愛が愛を重すぎると理解を拒み憎しみに変わってゆく前に
できることをしていきましょう
>退かぬ!媚びぬ!省みぬ!帝王に逃走はないのだ!つまり(貧乳)帝王の天子君には逃走はないので大人しくいじられて下さい
天子「天子君じゃないわよ!!あと貧乳王でもない!!」
天子「よって!大人しくいじられたくないから私は逃げる!女帝に逃走はあるのだ!!」
>(衣玖の外出中、天子の胸を撫でながら)
大きくする為とはいえ、衣玖に見つかったら粛清されるからな……
お、おい、変な声出すなよ。あくまでマッサージだぞ?
(でもドキドキ)
天子「だぁー!やっぱ駄目よだめ!!こういうことは付き合ってもいない男女がするもんじゃないわよ!」
天子「胸なら自分でなんとかするわ!だからやめやめ!!」
拍手への返事272