名前:永江 衣玖

ゲル化で攻撃を受け流した回数125回

おかえり衣玖さん

拍手への返事272です
4/14の拍手へお返事をします

>にゃんにゃん!

にゃんにゃん?

萃香「ネコネコネコ・・・」

天子「お前のようなネコがいるか!」


>そういや一輪が天女の一撃みたいな滞空投げしてた

ありましたね
雲山さんのパワーの正しい使い方ですね

萃香「そうだねぇ、いい投げっぷりだ。それはそうと、私が人里ステージにいたねぇ~」(ドヤッ

天子「ええい、やめんかその顔!腹立つ!!」

萃香「しかも、両手にビールに着物!やっぱ黄昏の兄貴はすげぇや!」

私達の出番、あるのでしょうか?

天子「色んな奴らがでてるから、さすがに大丈夫だと思うけど・・・」

ちょっと心配ですね・・・


>ありふれた優しさなんて、衣玖を遠ざけるだけだったんだね……
冷たく切り捨てた心が、さ迷うばかりだよ……

それでも、そんなカッコ悪さが生きるということなのですよ

愛が愛を重すぎると理解を拒み憎しみに変わってゆく前に
できることをしていきましょう


>退かぬ!媚びぬ!省みぬ!帝王に逃走はないのだ!つまり(貧乳)帝王の天子君には逃走はないので大人しくいじられて下さい

天子「天子君じゃないわよ!!あと貧乳王でもない!!」

天子「よって!大人しくいじられたくないから私は逃げる!女帝に逃走はあるのだ!!」


>(衣玖の外出中、天子の胸を撫でながら)
大きくする為とはいえ、衣玖に見つかったら粛清されるからな……
お、おい、変な声出すなよ。あくまでマッサージだぞ?
(でもドキドキ)

天子「だぁー!やっぱ駄目よだめ!!こういうことは付き合ってもいない男女がするもんじゃないわよ!」

天子「胸なら自分でなんとかするわ!だからやめやめ!!」
拍手への返事272