拍手への返事270です
4/13の拍手への返事ですよ
>おっとっとっと!?むにゅ〜……ぼよよーん!ドカアー!(こけそうになって衣玖さんのおっぱいに顔を埋めるが、おっぱいに跳ね返されて壁に叩きつけられる)
○、○○さん大丈夫ですか!?
しっかりしてください!
天子「あ、ありのまま今起こったことを話すわ!○○が衣玖の胸に突っ込んだと思ったら『吹き飛んでいた!』何を言ってるかわからないと思うが私も何が起きたかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった」
天子「巨乳だとか、マシュマロだとかそんなちゃちなもんじゃ断じてねぇ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったわ・・・!」
>萃香と組み手、天子と剣道を始めて一ヶ月……初めて二人から一本を取るも、疲れて衣玖さんの膝枕で眠っている○○
お疲れ様です・・・
(なでなで)
天子「だいぶ強くなったわねぇ・・・まさか一本取られるとは」
萃香「そうだねぇ。まさか一本取られるとは思わなかったよ・・・指導者としては嬉しい限りだけど、ちょっと悔しいね」
>里の幼児「ぼく、おっきくなったら、びじんでかっこいーてんしねーちゃんのおむこさんになるー♪」
天子「あらそうなの?じゃあ、それまでに格好良くなっておきなさい。私と釣り合う男になってたのなら考えておいてあげるわ」
>可愛い妖精(大ちゃん)を捕獲し、衣玖そっちのけで飼育している○○(デレデレ)
\ゴッ/
あ、大妖精さん
今のうちに逃げちゃっても構いませんよ
大妖精「あの・・・凄い音がしましたけど大丈夫ですか?」
大丈夫ですよ
昔懐かしの15tハンマーですから♪
大妖精「そ、そうですか・・・あの・・・ありがとうございます」
いえ、お構いなく
>よーし萃香、トマトジュースの飲み比べで勝負しようぜ。
勿論、オレが負けたら拐っても構わんよ。
萃香「私は酒の方がいいんだけどなぁ・・・でも、売られた喧嘩を買わないわけにはいかないからね。その勝負、乗ったよ!」
萃香「あ、拐いはせんよ。私が勝ったら酒を一本奢ってくれればそれでオッケー!その代わり、私が負けたら、あんたと彼女さんに特上の酒を一本やるからさ」
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