拍手への返事265です
4/10の拍手への返事となります
>(続衣玖と付き合う前の彼、眠れないので夜の里を散歩中)
フゥ、風が気持ちいい。晴れてるから星空も綺麗だし、こんなのを永江さんと一緒に見られたら――って、ダメだな全く、ちょっとずつでも未練を断ち切らないと……
(自嘲的な微笑みを浮かべつつ、無意識の内に里の外へ)
おや・・・
○○さんではないですか?
こんな夜中にどうしたのですか?
危ないですよ?
>衣玖が、オレの女友達にすらヤキモチをやくようになったので、落ち着いてもらう為に行方を眩ましてみる。
見つけましたよ・・・○○さん
急にいなくなってどうしたんですか・・・?
色々と聞きたいことはありますが・・・まずは帰りましょう
外では危ないですよ?
>天子「巨乳なんて皆ババアなのよ!!」
総領娘様・・・いくらなんでもそれはちょっと・・・
天子「うるさいうるさい!あんなの垂れてしまえばいいのよ!!」
>知能指数100おめでとうございます!
副賞として天子の胸がバスト100センチになります!
応援メッセージありがとうございます
で、総領娘様の胸・・・変わっていませんよね?
萃香「ああ、本当に大きくなってたから、私が小さくしといた」
え~萃香さん敢えて言います
鬼ですね
萃香「ドヤってた天子がイラっときちゃったからね!」
天子「うぅ・・・むねがぁ・・・大きくなったわたしのむねがぁ・・・」
>(宴会中)
衣玖ってさ、いつも『優しくして下さいね』っていうクセに、激しくしないと満足してくれないんだよね〜。
(酔った勢いで夜の営みを暴露中)
○○さん、いきなりなにを///
天子「あなたってむっつりだったのねぇ・・・そういう一面があったとは・・・」
萃香「二人とも若いねぇ。ま、仲がいいのは良いことだ」
お二方もやめて下さい///
拍手への返事265