名前:永江 衣玖

ゲル化で攻撃を受け流した回数125回

おかえり衣玖さん

拍手への返事265です
4/10の拍手への返事となります

>(続衣玖と付き合う前の彼、眠れないので夜の里を散歩中)
フゥ、風が気持ちいい。晴れてるから星空も綺麗だし、こんなのを永江さんと一緒に見られたら――って、ダメだな全く、ちょっとずつでも未練を断ち切らないと……
(自嘲的な微笑みを浮かべつつ、無意識の内に里の外へ)

おや・・・

○○さんではないですか?


こんな夜中にどうしたのですか?
危ないですよ?


>衣玖が、オレの女友達にすらヤキモチをやくようになったので、落ち着いてもらう為に行方を眩ましてみる。

見つけましたよ・・・○○さん

急にいなくなってどうしたんですか・・・?


色々と聞きたいことはありますが・・・まずは帰りましょう
外では危ないですよ?


>天子「巨乳なんて皆ババアなのよ!!」

総領娘様・・・いくらなんでもそれはちょっと・・・

天子「うるさいうるさい!あんなの垂れてしまえばいいのよ!!」


>知能指数100おめでとうございます!

副賞として天子の胸がバスト100センチになります!

応援メッセージありがとうございます

で、総領娘様の胸・・・変わっていませんよね?

萃香「ああ、本当に大きくなってたから、私が小さくしといた」

え~萃香さん敢えて言います
鬼ですね

萃香「ドヤってた天子がイラっときちゃったからね!」

天子「うぅ・・・むねがぁ・・・大きくなったわたしのむねがぁ・・・」


>(宴会中)
衣玖ってさ、いつも『優しくして下さいね』っていうクセに、激しくしないと満足してくれないんだよね〜。
(酔った勢いで夜の営みを暴露中)

○○さん、いきなりなにを///

天子「あなたってむっつりだったのねぇ・・・そういう一面があったとは・・・」

萃香「二人とも若いねぇ。ま、仲がいいのは良いことだ」

お二方もやめて下さい///
拍手への返事265