拍手への返事264です
4/9の拍手へお返事です
>ん?白っぽい2つの山の間から黒い森がかすかに見えるぞ。→違うよ。これは衣玖さんのおっぱいに○○の顔が挟まれて谷間からの髪の毛だけが出ている光景だよ。
天子「わぁ不思議~。不思議すぎて憎たらしいわ~♪巨乳とか氏ねばいいのに」
あの・・・○○さん・・・
あんまり虐めないであげて下さいね?
>空気を読む事に定評のある衣玖に、今度は新鮮な胡瓜をプレゼントしてみる。
や、やらないですからね?///
もうあれはやりません
恥ずかしすぎます///
天子「えー」
萃香「えー」
絶対にやらないですからね!///
>天子もスーパーヒーロー大戦に出ようよ
シャドウジェネラルがカードになった時の役とか(胸を見ながら)
天子「また胸か!!また胸で決めたのか!!」
萃香「まてまて、ここはブレイドの畳といううってつけの役があるじゃないか」
天子「真っ平らなものならなんでもいいのかぁーーー!!」
>聞ィイ~~て驚けッ!
衣玖さんはHカップだ!
天子「ええい、なんというサイズなの!?腹立たしい!!!」
萃香「サイズが圧倒的すぎるねぇ・・・しみるわぁ~」
そ、そんなに大きかったでしょうか///
>衣玖さんの胸を揉んでしまうのは仕方ないじゃないか
うん仕方ない、仕方ないから揉む
仕方ないで済ませないでください///
そういうことは・・・そういうときにだけにして下さい///
>ぬぅ!萃香のパンチがっ!しかし俺には鉄壁の防御がある!
\ディフェーンド/天子召喚!胸バリアー!
天子「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・」
萃香「うお!パンチは止める!!」
天子「なぜそこで止める!!」
萃香「喜ばせるのが悔しいからだ!」
>探しましたぞ、総領娘様。有頂天の長になっていただきたくお迎えに参りました。
天子「ほう・・・有頂天の長・・・いいでしょ、案内しなさい」
萃香「天子!闇雲に出掛けるのは危険だよ!もっと情報を集めてからでも!!」
天子「そのセリフまだだから!!」
萃香「間違えちった♪」
>天子ー、普段は優しくて愛嬌があるけど、夜の営みの時はドSっていうお前好みのオレの友人を連れてきたぞー。
まずは一日、付き合ってみたらー?
天子「1日付き合うのはいいけど、夜の営みはなしよ?」
天子「会って1日で体を許すわけには行かないわ」
>ビリビリさんだ!
まあ、確かに電気は扱えますが
ビリビリはそのまんまですね
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