拍手への返事259です
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>衣玖さんって友達が多いよね~。人間に妖怪に宇宙人まで交友関係のある人はすごいと思うよ?
いえ、大したことではありませんよ
私はただ、友好的な関係を作ろうとしているだけですから
でも、今の私には
あなたというかけがえのない存在が、何よりも大切ですよ
>嘘だと言ってよ天子!
天子「私はね・・・本当は貧乳ですらないのよ!」
天子「少しでも膨らみがあるなんて嘘だったのよ!!本当は、ただの絶壁だったのよ!!!」
萃香「知ってたよね?」
ええ、知っていましたね
天子「そこはノって!?」
>(天子は朝に男ry)
(それから数日後)
天子「慣れって恐ろしいわー、男の体はなれたし(アレのこと)体を元に戻す方法も見つけたし!あとはえーりんを待つだけね、やっと元のばいんばいんに戻れるわね♪」
衣玖「なんかもったいないです、男の娘バージョン総領娘様は評判がよかったですし…可愛かったのに…ボソッ」
天子「え、何か言った?」
なんでもないですよ
萃香「というかバインバインじゃないだろ?ペタンペタンだろ?」
天子「そこまで言わなくてもいいじゃない!!」
>衣玖さんのおっぱいをもみもみするのが日課になっちゃった♪
てへっ♪(もみもみもみ)
日課にしないで下さい///
揉まれるのは大変なんですからね?////
>ファントム、胸だけガーゴイル
天子「あぁん?絶望させてやろうかしら?」
萃香「↓で無理だって言ってるじゃないか」
天子「それはそれ!これはこれ!」
>天子が俺を絶望させる?
そんなの天子が巨乳になる位無理じゃないか
天子「か、確率は0だと言うのかぁ~・・・」
萃香「0だね0!諦めなよ!!」
天子「あなた、設定を利用して好き放題言ってない?」
萃香「うん!」
>こんなに重いのなら…肩が凝るなら…胸などいらぬ!
天子「揺れぬ!弾まぬ!持ち上がらぬ!天人にバストはないのだ!!」
萃香「ねぇ、どんな気持ち?毎回胸をいじられてどんな気持ち?」
天子「悔しいです・・・」(ビクンビクン)
>○○「衣玖さん落ち着けー!!」
衣玖「この気持ちまさしく愛だ!!」
○○「俺には、重sふぉぉ!」
天子(岩盤)に叩きつけられる
天子「うぎょわ!私が岩盤役って・・・!!」
\ポコピー/
萃香「フン、バカップルめ・・・好きにしろ・・・10円!!」
天子「何しに来たのよあいつ・・・」
>ファイナルフォームライド!テテテテンコォ!
こ、これは・・・!
総領娘様がモノリスに!
天子「ああ、やっぱりね・・・」
落ち着いてますね
天子「予想できてたわ」
>ここが衣玖さんとイチャイチャできる世界か……
まあ、そういうことになりますね///
天子「私が巨乳な世界どこー?」
萃香「んなもんねぇよ!」
天子「うわああん!」
>衣玖ー、おっぱい。(おっぱいに顔埋める)ぎゅってして?
もぅ・・・いつまでも甘えん坊なんですから
(ぎゅっ)
よしよし
大きな子供ですね、ふふ♪
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