名前:永江 衣玖

ゲル化で攻撃を受け流した回数125回

おかえり衣玖さん

拍手への返事259です
4/6の拍手へ返信をします

>衣玖さんって友達が多いよね~。人間に妖怪に宇宙人まで交友関係のある人はすごいと思うよ?

いえ、大したことではありませんよ

私はただ、友好的な関係を作ろうとしているだけですから


でも、今の私には
あなたというかけがえのない存在が、何よりも大切ですよ


>嘘だと言ってよ天子!

天子「私はね・・・本当は貧乳ですらないのよ!」

天子「少しでも膨らみがあるなんて嘘だったのよ!!本当は、ただの絶壁だったのよ!!!」

萃香「知ってたよね?」

ええ、知っていましたね

天子「そこはノって!?」


>(天子は朝に男ry)

(それから数日後)
天子「慣れって恐ろしいわー、男の体はなれたし(アレのこと)体を元に戻す方法も見つけたし!あとはえーりんを待つだけね、やっと元のばいんばいんに戻れるわね♪」
衣玖「なんかもったいないです、男の娘バージョン総領娘様は評判がよかったですし…可愛かったのに…ボソッ」

天子「え、何か言った?」

なんでもないですよ

萃香「というかバインバインじゃないだろ?ペタンペタンだろ?」

天子「そこまで言わなくてもいいじゃない!!」


>衣玖さんのおっぱいをもみもみするのが日課になっちゃった♪
てへっ♪(もみもみもみ)

日課にしないで下さい///
揉まれるのは大変なんですからね?////


>ファントム、胸だけガーゴイル

天子「あぁん?絶望させてやろうかしら?」

萃香「↓で無理だって言ってるじゃないか」

天子「それはそれ!これはこれ!」


>天子が俺を絶望させる?
そんなの天子が巨乳になる位無理じゃないか

天子「か、確率は0だと言うのかぁ~・・・」

萃香「0だね0!諦めなよ!!」

天子「あなた、設定を利用して好き放題言ってない?」

萃香「うん!」


>こんなに重いのなら…肩が凝るなら…胸などいらぬ!

天子「揺れぬ!弾まぬ!持ち上がらぬ!天人にバストはないのだ!!」

萃香「ねぇ、どんな気持ち?毎回胸をいじられてどんな気持ち?」

天子「悔しいです・・・」(ビクンビクン)


>○○「衣玖さん落ち着けー!!」
衣玖「この気持ちまさしく愛だ!!」
○○「俺には、重sふぉぉ!」
天子(岩盤)に叩きつけられる

天子「うぎょわ!私が岩盤役って・・・!!」

\ポコピー/

萃香「フン、バカップルめ・・・好きにしろ・・・10円!!」

天子「何しに来たのよあいつ・・・」


>ファイナルフォームライド!テテテテンコォ!

こ、これは・・・!
総領娘様がモノリスに!

天子「ああ、やっぱりね・・・」

落ち着いてますね

天子「予想できてたわ」


>ここが衣玖さんとイチャイチャできる世界か……

まあ、そういうことになりますね///

天子「私が巨乳な世界どこー?」

萃香「んなもんねぇよ!」

天子「うわああん!」


>衣玖ー、おっぱい。(おっぱいに顔埋める)ぎゅってして?

もぅ・・・いつまでも甘えん坊なんですから
(ぎゅっ)
よしよし

大きな子供ですね、ふふ♪
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