拍手への返事248です
3/29の拍手へのお返事となります
>(続衣玖と付き合う前の彼。深夜、自室で眠れない夜を過ごす)
……やっぱり、オレみたいな奴が永江さんと――なんて、夢みちゃダメだよな……ハァ(昼間の事を気にしてか、溜息を繰り返している彼)
・・・・・・どうしよう・・・眠れない
昼間のことで・・・○○さんのことを意識しているの?
しかし、妖怪の私では
○○さんのことを幸せには・・・
>(食事中に)モグモグ…衣玖さん…おっぱい柔らかいね…もみもみ…(デート中に)ねぇ衣玖さん、次どこ行く?もみもみ…(テレビみながら)ハハハwwもみもみ…(掃除中に)おっこんなところに。もみもみ…(一緒に風呂入ってるときに)おっぱいもちゃんと洗わなきゃ!もみもみ…(寝てるときに)ん〜むにゃむにゃ…もみもみ…
天子「あら衣玖、どうしたの?」
じ、実は先日・・・一日中○○さんが胸を揉んできて・・・
天子「ほう・・・」
もう一日大変でした・・・
今日も、ちょっと胸が痛いです・・・///
天子「くっ・・・もめる胸があるだけいいじゃないの・・・」
>嫌な事ばかりで人生イヤになるけど、衣玖のお陰で何とか頑張れてるよ。
ありがとう、衣玖(胸に顔を埋めながら、むにむにスリスリくんかくんかペロペロ)
そうですか・・・・私のおかげで、頑張れていれるのなら嬉しいです
あなたの支えと慣れていれるのなら、私も・・・って
ひゃっ///
もぅ・・・どうして普通に感謝してくれないのですか///
拍手への返事248