拍手への返事243です
3/25の拍手へお返事ですよ
>やぁそこのファントムぬりかべ
天子「んだってーー!!絶望させてやろうかしら!?」
萃香「その胸の小ささで絶望しないとは・・・お前は魔法使いになる資格を(ry」
天子「もうヤダこの扱い!!」
>(天子は朝に男ry)
天子「どうしよう…このまま男の姿だったら…胸は無いし…股にアレがあるし…はぁ…災厄だ…(見た目は男の娘)」
○○「面倒だからそのまま男で良いんじゃね?元から男の娘とか地上じゃ噂になってるし…」
衣玖「総領娘…いや総領息子様かな?…う〜ん語呂が悪いしでも男の娘か薄い本が厚ry(ブツブツ)」
萃香「お?どうしたんだ?」
衣玖「あ、萃香さん。実はかくかくしかじかで」
萃香「ああ、つまり天子がとうとう男になったってわけだね」
天子「おいィ?とうとうってどういうことよ!?」
萃香「元から男みたいな胸だったじゃん」
天子「胸だけじゃないのよー!!」
>オレ、貴女の話す夢が好きだから……
まだ遠い明日も、きっと迷わず、越えていけるよ(ニコッ)
では、私はあなたと添い遂げたいですね///
天子「アイナー↓」
気の抜ける声を出さないでくださいよ
>前にも言った記憶があるけど、衣玖さんは東方界一「お嫁さん」のイメージがあると思うんだ
あ、てんし、そこの醤油とって
お嫁さんですか・・・嬉しいです///
あなたの良きお嫁さんになれるように、頑張りますからね
天子「あー醤油ね、はいはい醤油」
天子(といか何でこんなバカップル空間にいなきゃならないのよ・・・)
>最近このベイビーを見つけたが
ここは衣玖さんの胸も天子の胸も弄りがいがあるな
(違う意味で)
大好きですわ
弄りがいって・・・///
もんでくることばかりじゃないですか////
天子「揉む胸があるだけマシじゃない・・・どうせ私なんかぁ・・・」
>(衣玖の場合)
だーれだ?(もみもみ)
衣玖「ひゃあっ!///もう○○さん急に胸を揉むのめっ!ですよそしてお仕置きです!(バチバチ)」
ギャー!!
(萃香の場合)
だーれだ?(むにむに)…
翠香「う//鬼にも手を出すとは…節操ないね〜あとこれはお仕置きだよ(バキッ!)
グハァー!
(天子の場合)
だーれだ?(スカッスカッ)
天子「なに?…喧嘩売ってるの…その喧嘩買った!!」
萃香「それはそうと・・・」
萃香「最初はあってるのに私の名前が間違えられてる!なぜだ!?」
天子「いつもの扱いだったわね・・・グスン・・・」
○○さん・・・ちょっと胸を揉み過ぎじゃないですか?
もう一発・・・行きますか?
天子(ひぃいいい・・・怒ってるぅうう!!)
拍手への返事243