名前:永江 衣玖

ゲル化で攻撃を受け流した回数125回

おかえり衣玖さん

拍手への返事236です
3/19の拍手へお返事をします

>(黒衣玖)
あれは曇りの日だった

○○「衣玖!衣玖!落ち着いて!謝るから!だから落ち着いて!」
衣玖「○○さん…何時も言っていますよね…浮気は駄目ですって…バチバチ」
○○「う…浮気じゃないよ!ちょっとお酒で流されて!その…あの…」
衣玖「どこが浮気じゃないですって!キスしようとしてたくせに!バリバリ(少し黒い稲妻)」
○○「キスくらい良いじゃん唇にしてないから頬っぺただよ」
黒衣玖「(ブチッ)…ウフフ…反省の色は無いと…○○…貴方には少し…仕付けが…必要ですね!!バチバチ!!(黒い稲妻)」

天子「これが噂の黒衣玖か・・・っこっわ」

萃香「○○様は本当に懲りないお方」

天子「浮気しなけりゃいいのに・・・」


>とりあえず暇だから、天子と、お互いの足を丹念に舐め合ってみる。

天子「私の足は舐めんでもいいからあなたの足を舐めさせてちょうだい」

天子「さあ、レッツぺろぺろ!」


>俺はいくぱいのプロだぜ!(もみもみ)

ひゃ・・・!///

そんなプロがありますか///

所構わす揉むのはダメだといっているじゃないですか!////


>天子「この私が、幻想郷の巨乳を粛清しようというのよ! 衣玖!」

エゴですよ!それは!!

萃香「大佐ぁ!なんで要石を使わないんです!!」
拍手への返事236