拍手への返事236です
3/19の拍手へお返事をします
>(黒衣玖)
あれは曇りの日だった
○○「衣玖!衣玖!落ち着いて!謝るから!だから落ち着いて!」
衣玖「○○さん…何時も言っていますよね…浮気は駄目ですって…バチバチ」
○○「う…浮気じゃないよ!ちょっとお酒で流されて!その…あの…」
衣玖「どこが浮気じゃないですって!キスしようとしてたくせに!バリバリ(少し黒い稲妻)」
○○「キスくらい良いじゃん唇にしてないから頬っぺただよ」
黒衣玖「(ブチッ)…ウフフ…反省の色は無いと…○○…貴方には少し…仕付けが…必要ですね!!バチバチ!!(黒い稲妻)」
天子「これが噂の黒衣玖か・・・っこっわ」
萃香「○○様は本当に懲りないお方」
天子「浮気しなけりゃいいのに・・・」
>とりあえず暇だから、天子と、お互いの足を丹念に舐め合ってみる。
天子「私の足は舐めんでもいいからあなたの足を舐めさせてちょうだい」
天子「さあ、レッツぺろぺろ!」
>俺はいくぱいのプロだぜ!(もみもみ)
ひゃ・・・!///
そんなプロがありますか///
所構わす揉むのはダメだといっているじゃないですか!////
>天子「この私が、幻想郷の巨乳を粛清しようというのよ! 衣玖!」
エゴですよ!それは!!
萃香「大佐ぁ!なんで要石を使わないんです!!」
拍手への返事236