名前:永江 衣玖

ゲル化で攻撃を受け流した回数125回

おかえり衣玖さん

拍手への返事231です
3/15へのお返事の続きです

>空気を読む事に定評のある衣玖みんに、チョコバナナをプレゼントしてみる…………ワクワク♪

え、あ・・・ぅ・・・///

うぅ・・・・・・・・はむっ!

んっ・・・ふ・・・
はぁ・・・・れろ・・・もぐ・・・ん・・・ん・・・////

天子(うわぁ・・・すごい食べ方・・・)
萃香(エロいわぁ。なんというテクニック)

も・・・もう絶対やりたくありません////


>イヤイヤ衣玖たん、萃香を高い高いしてるだけなのに、どうしてそんなに殺気立ってるんだい?
もしかして衣玖は、彼氏の女友達を認めない派?(汗)

認めないわけではありませんが・・・そういうわけではありませんが・・・

どうしても・・・ヤキモチを妬いてしまうんです・・・うぅ・・・

萃香「○○、さすがにこの辺でやめといた方がいいと思うよ?」

萃香「ほら、衣玖の目が潤んできてるからさ」


>天子に歯を食いしばらせておいて、リバーブローを喰らわせる○○。

天子「うっ・・・ぐっ!」

天子「なかなか・・・いい一撃だったわ・・・ぐふっ!」


>さぁ、お前達の胸囲を数えろ!

天子「今更数え切れるか!!」

萃香「私はもう、自分の胸囲を数え終えたよ?お前は数えないのかい?」

天子「私に質問をするなー!!!」


>衣玖さんの後ろから忍び寄ってブラホック外し(ぷっちん)

きゃああ!!///

いきなり何をするんですか!///

天子(なにあれでかい)


>衣玖さんのおっぱいを持ち上げてたぷたぷするのを日課にしたいのですが構いませんねッ!

きょ、許可しません!!////

日課にするのは許可しません!!/////


>俺天子の尻パンチングマシーンで100とか普通に出すし

萃香「か、かっこいいタル~」

天子「本当につよいやつは強さを口で説明したりはしないからな?口で説明するくらいならわたしは牙をむくだろうな・・・わたし、パンチングマシンで100とか普通に出すし」

萃香「すごいなーあこがれちゃうなー」

天子「それほどでもない」


>てんこの尻をグラットンソードで斬ってみる

天子「おいばかやめろ!病院で栄養食を食べるはめになる!」
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