名前:永江 衣玖

ゲル化で攻撃を受け流した回数125回

おかえり衣玖さん

拍手への返事226です
3/11の拍手へのお返事です

>天子…その…なんだ…胸なんか気にすんな(憐れみ)

天子「胸がないなら貧乳ネタを使うしかないじゃない!」

萃香「なんだかんだで平気なんだね、貧乳!」

天子「素直に言われるとヘコむからやめてくんない」


>オレは生きるッ!
生きて、萃香と、添い遂げるッ!!!

萃香「出来るわきゃねぇぇだろぉぉぉぉぉぉおお!!」

今の発言を浮気行為と断定
武力介入を開始します

萃香「あー・・・何もそこまでせんでもいいと思うよ?」


>幼児化した○○は、ちょっぴり甘えん坊。
一日に一回は天子に抱っこしてもらわないと、ぐずり始めてしまいます……

天子「ああもう・・・なんで私に懐いてるのよ・・・」

天子「悪いわね衣玖、こいつも多分悪気はないと思うんだけど・・・」

いいんです、総領娘様
子供には、子供の甘えたくなる相手がいますから


>天子の胸って瓦煎餅みたいだよな。

天子「この胸の形が瓦煎餅みてぇだとォーーー!?」

萃香「むしろ瓦そのもの」

天子「あんたは黙っとれ!」


>すいませーん、衣玖まん下さい(もみもみ)

ひゃあっ!!///

そんなこと言って胸が揉みたいだけじゃないですか!///

それに、そんなものは売っていません!ありません!//


>○○「天子、絵のモデルになってよ♪」
天子「あら♪衣玖じゃなくて私?あんたも分かってきたじゃない♪この溢れんばかりの美が!!」○○「じゃ、描くぞ動くなよ。」
(数時間後)
○○「出来た!!完璧に描けた♪天才だな俺。」
衣玖「あれ?○○さん絵を描いていたんですか?見せて下さい。」
天子「私がモデルだから美しいでしょ?」
衣玖「え!?……えっと…その…平原が…描いてありますが…」

天子「想像を絶する悲しみが私を襲った・・・この悲しみはしばらくおさまる事を知らない・・・・泣いていいですか?」

い、いいと思います・・・

天子「うわああああああああん!!!いつものことだけどひどすぎるーーー!!」


>(S力10000超え)
ククク…良いだろう!
いくぞ!
オラオラオラオラオラオラッ!(ラリアットを一秒間に10回)
まだだ、まだ終わらんよ!
(ジャイアントスイングで室○選手も驚きの距離を投げ、地面に顔面からめり込ませる。)

これは挨拶代わりだ。望むならいつでも呼ぶが良い。

天子「うげげげげげげげ!!」

天子「ぬわぁーーーーー!!」


天子「ふぅ・・・またよろしく頼むわ」
拍手への返事226