22番目の返事です!
>(夕暮れ時、天子が萃香にスパンキングされているのを衣玖と二人で遠目に眺めながら)
なあ、衣玖……
二人で、幸せになろう?
(衣玖の左手をそっと握り、薬指に純銀製の指輪をはめる)
ありがとうございます・・・私を、幸せにして下さいね?
旦那様・・・///
萃香「まったく動じていない・・・どういうことなの・・・」
天子「当たり前の光景だからじゃないの?」
>4.岡崎教授に頼む
これ、旧作知らない人には分からないだろうけど、この選択肢はある意味最大のバクチだな。
岡崎さんについて調べてみましたが・・・とんでもない科学力を持っていることぐらいしかわかりませんでしたね・・・
むしろ、バクチにならずに安全に見えましたが・・・どうなんでしょうか?
>衣玖さんって暖かそうだね。ちょっと最近、寒くなってきたなぁ~。衣玖さんに暖めて欲しいなぁ~。(チラッ
ふふふ、いいですよ
体が暖まるまで・・・抱きしめてあげます♪
(ぎゅうーっ)
>たっぷり一分間、ディープなキスをした後で唇を離して天子を見つめ、『あれ、結構とろけてない?』とイタズラっぽく微笑みながら指摘してみる(イジメないイジメ中)
天子「んっ・・くぁ・・・ふぅ・・ん・・・ぷぁ・・・・・・」
天子「う、うるさい・・・そんなことされた・・・そうもなるわよ///」
衣玖「むぅ・・・・」
(チラチラ)
>実は僕、改造人間なんだ・・・
なんということでしょう・・・
きっと、ショッカーやゴルゴムの仕業です!
私の〇〇さんを勝手に改造をして・・・ゆ゛る゛さ゛ん゛!!
>天子の胸にアストロンかけといたよ
天子「ピンポイントのアストロンとか聞いたことないんですけど!?」
この胸はもう駄目ですね・・・使い物にならないですよ・・・
天子「DA☆MA☆RE☆」
拍手への返事22