拍手への返事210です
2/27の拍手返事の続きです
>鰻も食べた、スッポンも食べた、マカビンビンも飲んだ、そして祈願もしてきた。さぁ、衣玖さんバッチコーイ!!
す、凄い気合の入りようですね・・・
えー・・・と
お手柔らかにお願いします///
>コンピューターがはじき出した計算によりますと…衣玖さんの巨乳説は、永遠亭の兎の「パッツンパッツンの服」という発言が原因ですじゃ。
天子「ちょっと月兎絞めてくるわ」
やめて下さい!
鈴仙さんに罪はありません!落ち着いてください!
天子「HA☆NA☆SE!私にも!私にもそういう発言があれば!あればワンチャンあったんだ!!」
>ムネなんてただの飾りです!偉い人には、それがわからんのです!!
天子「幻想郷のキャラは全員少女だからムネとかありませんからー」
今更その設定を言われても・・・
天子「ムネなんてありませんーぜったいにありませんー」
ああ・・・おいたわしや総領娘様・・・
>衣玖へのエッチな事を我慢し続けて、かれこれ半年になろうかという、ある日の夜……
おや、こんな時間に誰だろう……どうぞ、開いてるよ。
こんばんは///
夜分にすみません・・・
えと・・・その・・・夜が一緒ではないなと思って・・・その//
エッチな意味ではないんですが・・・一緒にいたいなって・・・あの・・・////
>(衣玖は夢を見る、終り)
衣玖「未来なのかな?…今は朝の六時か、(隣を見る)○○さん、よく寝てる(ナデナデ)」
○○「うーん…衣玖…ムニャムニャ」
衣玖「…フフ…ここは空気を読んで(お腹を撫でる)未来の貴女に早く来てもらはないと♪」
○○「う?…衣玖起きてたの?」
衣玖「はい…未来のお父さん♪」
天子「衣玖ーなんかあったの?やけに嬉しそうだけど」
いえ、そんな変わったことはありませんよ
ふふ♪
天子「えー気になるじゃないのー教えなさいよー」
いえいえ
大したことでありませんから
ふふふ・・・♪
>天子「私を絶望させなさい!」
萃香「婆ちゃ……天子!」
やーいやーい!お前のおっぱい何年経っても膨らまないでやんの!
天子「ゆ、ゆ、ゆ・・・ゆ゛る゛さ゛ん゛!!」
萃香「絶望じゃなくてキレたよ」
>なんか唐突に水着脱がしたくなったから衣玖水着着ていいからお風呂入ろう
入りません//
脱がすと言っているのに
入るわけないじゃないですか///
>衣玖さんのおっぱい…ブレイブな奴だ!
ブレイブを使えばいいと思っていませんか///
天子「HA☆RA☆DA☆TA☆SHI☆I」
なんですかそれは・・・
>そしてフェニックスは地球に帰りたくても帰れないので…
そのうち…考えるのをやめた
飛ぶことは無理そうですから、本当に帰れませんね
まあ、直ぐに考えるのをやめていそうですね
あの様子だと
拍手への返事210