名前:永江 衣玖

ゲル化で攻撃を受け流した回数125回

おかえり衣玖さん

拍手への返事205ですよ
2/24の拍手へお返事です

>衣玖さん、決め台詞は忘れてないだろうね?

ええ、大丈夫ですよ・・・Jack Pot!ですよね?

天子「何言ってるのよ?お前はもう死んでいるでしょ?」

萃香「二人とも違うなぁ・・・さあ、お前の罪を数えろだよ?」


>魔法少女ビーストの正体は衣玖さんだったのか…
ほら、衣玖さんって夜が獣みたいだし…///

ち、違います///

それに、夜はそんなに乱れているともりはありません////


>こーんなつるぺたな女見たことない!

天子「おいィ?お前ら今の聞こえたか?」

萃香「聞こえた」

私のログには残っていますね

天子「ちょっとsYレならんしょこれは」


>衣玖さんの胸はブレイブだね!

胸がブレイブってどういうことですか?///

天子「なんという大きさだ!腹立たしい!!」


>衣玖さんだって心の底じゃセクハラして欲しいくせに♪(もみもみくりくり)

ひっ・・・ん・・・ふぁ///
そんなこと思っていませ・・あっ・・ん!///

も、もういいでしょ・・・んん!///


>てんこは!てんこの思うがまま!貧乳であったぞ!

天子「思ってなーい!貧乳だなんて思ってなーい!」

天子「私の胸はギリギリ普通なのよー!」


>熱くなれ!
高鳴る憧れ――
炎のように、燃え上がれッ!

萃香「動き出せ!戸惑うことなーく!世界を変える風になれー!!」

天子「そうか・・・そういうことだったのか・・・世界とは・・・幻想郷とは・・・」

萃香「その発言すると虚無るからやめてくんない?」


>ここの衣玖さんと天子とすいかが好きでよく衣玖さんにどう自然に触れるかとか天子の意表を突く嫌がらせができるかどうすいかと楽しむかって考えてしまう…

楽しんでいただけるなら幸いです

自然に触れるのは・・・まあ変な場所でなければ

天子「楽しんでるのはいいけど、もうちょっとまともなふれあい方をしなさいよ・・・」

萃香「私との楽しみ方?構わん・・・飲め」
拍手への返事205