名前:永江 衣玖

ゲル化で攻撃を受け流した回数125回

おかえり衣玖さん

拍手への返事201です
20/21の拍手へのお返事ですよ

>暇になると天子の尻でケツドラムをするのが日課になってきた
お互いwin&winの間柄だし問題ないよねウフフ

天子「うーん楽器にするよか普通に叩くだけでいいのよ?」

天子「リズミカルに叩かれるよりも、キツイ一発の方がいいわ」


>コンピュータが弾き出したデータによりますと・・・天子様の胸は、ありません。

天子「このタコ科学者ー!ちゃんと調べなさいよ!胸はあるって出るはずよ!あるって!!」

萃香「胸がないwwwうわへへwww」

天子「よーし表出ろ!岩盤に叩きつけてやるわ!」


>オレ、実は昨日から衣玖の奴隷やってるんだよ!

天子「かくいう私も奴隷でね」

いえ、実はもなにも・・・
二人とも奴隷にはしていませんよ?


>衣玖さん!脇乳を舐めさせて!

脇乳・・・?

それはいったい・・・

脇には何もありませんが・・・


>わかった!じゃあダーマ神殿で天子の名前を「まないた」に変えてきてやったよ

てんし「残念だったわね。名前なら、もう「てんし」に変えてきたわ」

萃香「惜しかったなぁ相棒・・・名前は「トンヌラ」に変えたよ」

トンヌラ「!?」


>衣玖っていっつも先にイクんだよ?

天子「夜は衣玖が痺れさせられてるみたいね」

萃香「○○はそういうことがテクいんだねぇ♪」

ここでそんなことは言わないで下さい///


>??「た、助けてくれー!!」
○○「なんだ?助けて?」
衣玖「何でしょう?また総領娘様が何かやらかしたんですか?」

妹紅「おい、か、かくまってくれ!追われているんだ!!助けてくれ!(ハァハァ)」
衣玖「妹紅さんでしたか、どうしたんですか?いったい?」
妹紅「話はあとだ!早くないしないと」
??「モコォ…モコォ…」
妹紅「(隠れる)!!」
ケイネ┌(┌ ^o^)┐「モコォ…カサカサ…モコォ…ミナカッタ?」

いえ、見なかったです

(あれ、慧音さん?いやそんなはずは・・・)
(あんな奇っ怪な生物はしらない・・・)



>慶應法学部はサイコパスの世界よりも厳しい世界を例にしてたよ。
あなたが思うとおり、誰が立法者となるかで問題が発生するから、建国する者が全て高度なAIに任せ、機械が状況に合わせて法律を作り、法律を犯しそうな思想を持った地点で脳に埋め込んだ機械を使って電気ショックを与えて考える事すら禁止するって世界だったね。ただし、メンテナンスだけは人間に機械がさせる。
もう一つ慶應法学部は例を出していて、今度は遺伝子を操作して欲望をなくし、根本的に犯罪を根絶させ、さらには国が優秀な人間同士で子供を生ませて、その間に生まれる優秀な子供を官僚にするって世界だったね。
まずデメリットはそれでも機械のメンテナンスにミスがあったりしたら危険な状況になるという事。次に倫理的にそれは本当に良いことなのか?という事があるね。
メリットは確かに犯罪は減るし、非常に合理的な世界ではあるんだ。
まぁメリット、デメリットを見れば分かるけど、ある程度は賛成してある程度は反対するのが正解なんだよね。っていうのも、結局偏ると良いことがないって言うことが分かっているかどうかというのを慶應法学部は聞いているからなんだ

結局のところ、合理性を重視しすぎていても無理なようですね

人間がそういった社会を作り出す以上完璧にはなりませんし
完璧を求めすぎていると、間違ったことに気がつかないでしょうし


理想論になってしまいますが
大切なのは、犯罪を無くし続けつ努力でしょうね
拍手への返事201