名前:永江 衣玖

ゲル化で攻撃を受け流した回数125回

おかえり衣玖さん

拍手への返事20です
もう20ですか・・・早いですね

>てんこの胸にはパーフェクトもハーモニーもないんだよ

天子「どうせ私なんか・・・・・・誰か私を笑ったか?」

萃香「アッハッハッハッハ♪」

天子「本当に笑うな!!」


>拍手全部一通り見てみた。これは酷いw ここは、おっぱい拍手でつか(汗)よし!天子君に決めた!おっぱい星人衣玖をイジメてやりなさいっ(ビシッ)

私は予想しておくべきでした・・・エッチな拍手よりも、総領娘様の胸についての拍手が多いことを!
今更、手遅れですけどね


天子「よっしゃあ!任されて!!」
天子「グゥッフッフッフ・・・い~くぅ~?その胸よこ」
(ドスッ)(腹パン)
天子「オウフ!」
(ドサッ)

総領娘様には眠ってもらいました♪
これで私の胸は安全ですね


>おやおや?前回ちょっと天子に慰めのチュッしようとしただけなのに(詳細拍手15にて)衣玖があんなにヤキモキ妬くとは思わなかったわ。意外と衣玖ってやきもち妬きさんなのかな?(衣玖の頬っぺたをプニプニしながら聞いてみる)

(プクー)
ヤキモチ妬いて悪いですか?
恋人が他の女性と仲良くしていたら、私だって妬きます・・・・
(プククー)

天子「衣玖・・・頬っぺたを膨らめすぎてリスみたいになってるわよ・・・」


>(身代わり)
ということでマミさんの代わりに魔女と戦ってグリーフシードを調達する天子の日々が始まった。


それからスイカちゃん、知り合いのイケメン鬼男を仁美に紹介してくれるかな。
もちろんタダとは言わない(搾りたてのミルクをちらつかせる)

天子「はぁ~・・・私にとっちゃ魔女よりも幻想郷の妖怪どものほうが厄介だわ・・・ダルいわね・・・」


萃香「緑の彼女、危ないんじゃないそれ?いや、なんとなく紹介するのは危険な気がして・・・」
萃香「あと・・・私は胸の問題は気にしていないからいらないよ」


>"手えんし"ってことは……「天子」と打つときちゃんと「てんし」で変換してるのか。良かったね点呼。

もしかして→誤字の予感

天子「冷静に分析している場合じゃないでしょ!あんたも点呼言うな!!天子だ!」


>(ナレーション)
今、新たなる矛と盾の最強を賭けた戦いが始まる!片や人里にて恐れられている最強の矛、上白沢慧音氏の頭突き!片や天界の誇る最強の盾…ちちない…てんこ?……あぁ失礼!比那名居天子氏の絶壁!頭突きと絶壁がぶつかり合う時何かが起こる!その結果やいかに!?

天子「え・・・?いつの間にそんなことに・・・というか名前間違えるな!」

慧音「とりあえず・・・彼女に頭突きをすればいいのか?」
慧音「わかった、では行くぞ!」

慧音「うおおおおおおお!私の額が真っ赤に燃える!!頭突きを決めろと轟叫ぶ!!」

天子「ええ!?ちょ、まっ!」

\ゴシカァン!/
天子「うぎょわあああああああああああ!!」


>俺は貧乳好きだ!しかし別に天子は好きじゃない!なぜなら天子は無乳だから!

天子「す、既に貧乳の分類ですらないのか・・・現実は・・・非情である・・・くっ!」

自分で言ってしまうのはアレだと思いますが・・・


>衣玖、おはよー、今日も可愛いねぇ……愛してるー……(寝ぼけながら抱きつくが、衣玖のお腹の辺りに○○の朝の生理現象が……)

もう・・・朝から何を言って///
・・・・ッ!
・・・・あの・・・硬いものが当たって・・・って・・・寝ぼけてますね・・・


>実際天子ってそんなに小さいの?ちょっと見せてよ…あ、せっかくだから衣玖さんと比べてみたらわかりやすいか…

比較した画像がこちらになります
おっぱい比較


>衣玖さんがいるから俺は生きていける。
天子や萃香達がいるから衣玖さんがやっていける。
つまり、皆が平和で尚且つ楽しく過ごしているから、俺は生きていけるんだ。

ふふ、私たちがあなたの頑張る源になれているのでしたら嬉しいです♪
私たちは平和に過ごせていますから大丈夫ですよ・・・
あなたのおかげで、ここも賑やかですしね♪

これからも・・・よろしくお願いしますね
拍手への返事20