拍手への返事20です
もう20ですか・・・早いですね
>てんこの胸にはパーフェクトもハーモニーもないんだよ
天子「どうせ私なんか・・・・・・誰か私を笑ったか?」
萃香「アッハッハッハッハ♪」
天子「本当に笑うな!!」
>拍手全部一通り見てみた。これは酷いw ここは、おっぱい拍手でつか(汗)よし!天子君に決めた!おっぱい星人衣玖をイジメてやりなさいっ(ビシッ)
私は予想しておくべきでした・・・エッチな拍手よりも、総領娘様の胸についての拍手が多いことを!
今更、手遅れですけどね
天子「よっしゃあ!任されて!!」
天子「グゥッフッフッフ・・・い~くぅ~?その胸よこ」
(ドスッ)(腹パン)
天子「オウフ!」
(ドサッ)
総領娘様には眠ってもらいました♪
これで私の胸は安全ですね
>おやおや?前回ちょっと天子に慰めのチュッしようとしただけなのに(詳細拍手15にて)衣玖があんなにヤキモキ妬くとは思わなかったわ。意外と衣玖ってやきもち妬きさんなのかな?(衣玖の頬っぺたをプニプニしながら聞いてみる)
(プクー)
ヤキモチ妬いて悪いですか?
恋人が他の女性と仲良くしていたら、私だって妬きます・・・・
(プククー)
天子「衣玖・・・頬っぺたを膨らめすぎてリスみたいになってるわよ・・・」
>(身代わり)
ということでマミさんの代わりに魔女と戦ってグリーフシードを調達する天子の日々が始まった。
それからスイカちゃん、知り合いのイケメン鬼男を仁美に紹介してくれるかな。
もちろんタダとは言わない(搾りたてのミルクをちらつかせる)
天子「はぁ~・・・私にとっちゃ魔女よりも幻想郷の妖怪どものほうが厄介だわ・・・ダルいわね・・・」
萃香「緑の彼女、危ないんじゃないそれ?いや、なんとなく紹介するのは危険な気がして・・・」
萃香「あと・・・私は胸の問題は気にしていないからいらないよ」
>"手えんし"ってことは……「天子」と打つときちゃんと「てんし」で変換してるのか。良かったね点呼。
もしかして→誤字の予感
天子「冷静に分析している場合じゃないでしょ!あんたも点呼言うな!!天子だ!」
>(ナレーション)
今、新たなる矛と盾の最強を賭けた戦いが始まる!片や人里にて恐れられている最強の矛、上白沢慧音氏の頭突き!片や天界の誇る最強の盾…ちちない…てんこ?……あぁ失礼!比那名居天子氏の絶壁!頭突きと絶壁がぶつかり合う時何かが起こる!その結果やいかに!?
天子「え・・・?いつの間にそんなことに・・・というか名前間違えるな!」
慧音「とりあえず・・・彼女に頭突きをすればいいのか?」
慧音「わかった、では行くぞ!」
慧音「うおおおおおおお!私の額が真っ赤に燃える!!頭突きを決めろと轟叫ぶ!!」
天子「ええ!?ちょ、まっ!」
\ゴシカァン!/
天子「うぎょわあああああああああああ!!」
>俺は貧乳好きだ!しかし別に天子は好きじゃない!なぜなら天子は無乳だから!
天子「す、既に貧乳の分類ですらないのか・・・現実は・・・非情である・・・くっ!」
自分で言ってしまうのはアレだと思いますが・・・
>衣玖、おはよー、今日も可愛いねぇ……愛してるー……(寝ぼけながら抱きつくが、衣玖のお腹の辺りに○○の朝の生理現象が……)
もう・・・朝から何を言って///
・・・・ッ!
・・・・あの・・・硬いものが当たって・・・って・・・寝ぼけてますね・・・
>実際天子ってそんなに小さいの?ちょっと見せてよ…あ、せっかくだから衣玖さんと比べてみたらわかりやすいか…
比較した画像がこちらになります
おっぱい比較>衣玖さんがいるから俺は生きていける。
天子や萃香達がいるから衣玖さんがやっていける。
つまり、皆が平和で尚且つ楽しく過ごしているから、俺は生きていけるんだ。
ふふ、私たちがあなたの頑張る源になれているのでしたら嬉しいです♪
私たちは平和に過ごせていますから大丈夫ですよ・・・
あなたのおかげで、ここも賑やかですしね♪
これからも・・・よろしくお願いしますね