名前:永江 衣玖

ゲル化で攻撃を受け流した回数125回

おかえり衣玖さん

拍手への返事169です
1/28の拍手への返信になります

>最近の衣玖さんはなんでそんなにエロいの?

エロくありません!///
○○さんがそういう目で見ているから、そういった風に見えるだけです!///


>戯言の予告面白かったです。自分はガオガイガー大好きです。

萃香「楽しんでもらえたみたいだね~。私もガオガイガーは大好きだよ」

萃香「ちなみ、あれはほとんどノリと勢いでヤリタカッタダケーなものだったんだよ」
萃香「次回の時も、何か考えようかな?」


>数々の魚に迷惑を掛けつつも、○○はついに海底に辿り着いた………というか、海底に刺さった。


しばらくすると、○○の身体が奇妙な音と共に軋みはじめた……。


ミシミシ……ミシミシッ


『説明しよう。深海の域に達すると水圧は半端じゃなくなるのだ。』

天子「あら、大丈夫かしら?」

天子「私はまだ余裕よ。これぐらいなら普通に耐えられるわ」


>(衣玖は夢を見る続き)
天衣「ごはん♪ごはん〜♪(トテトテ)」
衣玖「走ったら危ないですよ。(私は早く○○さんを確かめた)」
天衣「はーい♪(トテトテ)」
衣玖「もう…誰に似たんだか。」
(母娘一階に移動ちゅう)
天衣「おとさーん、おはよ〜♪(ダッシュ頭突き抱き)」
○○「おは…ぐはぁ!…天…衣…それ…はダメだってあれほど…衣玖おは…よう」
衣玖「…○○さん?…(ちょっと雰囲気が変わっている?…これは天人の気?)」

○○さん、天人の気が感じられるのですが・・・
あなたは天人へとなって・・・いえ、なっていましたよね?


>衣玖は勿論、天子や萃香も平等に優しく甘やかす、博愛主義な○○。

天子「博愛主義なのは結構だけど・・・」

萃香「ほら、恋人が寂しがってるよ?」

○○さん・・・私のことも、ちゃんと見て欲しいです・・・


>もうどうしたら良いのやら

な、何かあったのですか?
私でよければ・・・相談にのりますよ?
拍手への返事169