拍手への返事141です
1/7への返事の続きです
>たまには天子も、普通に愛されたっていいと思うんだ。
というわけで……チュッ♪(ついばむような触れるだけのキスを、天子と)
天子「や、やめなさい!そんなことをすると・・・!」
○○さん、今日はちょっと強めに行きますよ♪
雷符「エレキテルの竜宮」!!
\ドバァーーーン/
天子「迂闊な浮気はヤメテオケ」
>経済学的な話をすると、競争が行われるとその産業が発展していくんだよね。
今ゲームというとソニーと任天堂とマイクロソフトくらいになるから激しい競争って見られないのかな?でもアニメだと数は減ってはなさそうなんだよね。
もしかしたら経済学みたいな固い話じゃなくて十年は真新しさが消える時間かな。ゲームもアニメもどれも大差ないって感じだし
ゲームメーカーさんも、大分吸収合併で減りましたからね
今はもう、ほとんど大きなメーカーしか残っていませんから・・・競争する企業がすくなくはなっていますね
それこそ、本当に単純な話で、真新しさが消えているのかもしれないですね
>(衣玖は夢を見る続き)
衣玖「う〜ん…」
天衣「それよりお母さんはやくようちえんのしたくしてよ!」
衣玖「あ…そうでしたね、支度ですね…ん?。(ふとタンスの上の二つの写真立てにきずく」
衣玖「これは…」(そこには衣玖と○○が結婚式を挙げている写真と赤ちゃんを抱っこする○○と衣玖だった
あれって・・・私と○○さん?
どう見ても結婚式の・・・でも行った覚えが・・・ある?
確かに・・・式を行った記憶が・・・
何だかよくわからないけど・・・この子はいるわけだし・・・うーん
>さとりのおっぱいはまっ平らじゃなくて、手のひらで隠せる程度のBカップだってこいしが言ってた
天子のまな板とは大きな差だよこれは
天子「私がさとりより劣ると言うのか!?馬鹿な!そんなはずがない!」
萃香「認めちゃいな、楽になれるよ?」
天子「認めん・・・認められるか、こんなこと!!」
>天子…バスト欠乏症にかかって…
天子「ハハハ、衣玖!このブラジャーを胸に取り付ければ、お前の胸の性能は数倍に跳ね上がるぞ!」
(こんな小さいものを・・・総領娘様・・・酸素欠乏症にかかって・・・)
(さようなら、総領娘様・・・さようなら・・・)
>衣玖さんは求めると恥ずかしがるのに実はいっぱい営みをしたいという誘い受けM
だから私は衣玖さんを押し倒したりセクハラしても謝らない
萃香「お盛んですな~」
天子「スケベですな~」
お二人共やめて下さい!///
>そりゃ衣玖さんとお話しても暇は潰せるさ…でも
衣玖さんとお話→揺れる巨乳に釘付け→思わず手が伸びる→堪能
のコンボが決まるから仕方ないよね(もみもみぱふぱふ)
や・・・んぅ///
私の胸のせいにしないで下さい!///
胸に目を向けずに、私の顔を見ていれば平気なはずです///
拍手への返事141