拍手への返事137です
1/4の返事の続きです
>(ブ~ブ~クッション後日談にて)
○「(パシャッ)‥クククッ、およよな衣玖可愛いかったなぁ~♪。こっそり仕込んだ甲斐があったもんだわさ♪さて衣玖にバレない内に早くこの写真をマイフォトに現像しなくちゃっな~…(―っと振り返った瞬間そこにはさっきリビングにいた筈の愛しの衣玖さんが物凄~く満面な笑みを浮かべて~…)
大体の察しはついていましたが、予想通りでしたね
あの後、総領娘様にからかわれて大変だったんですよ?
他の人に言いふらさないように説得するのは一苦労でした・・・
覚悟はいいですね?
大丈夫ですよ・・・痛みは一瞬です!
\ビシャーン!/
>萃香、天子の前に被ってくれ
ビート・J・スタッグみたいに
萃香「了解。私のマーカーシステム、起動!」
天子「被んなっ!!」
萃香「ぬっ・・・」
>天子の尻にスパインネイル、スパインネイル(ざくざく)
天子「ひぎぃいいいい!お尻が穴だらけになっちゃううううう!!」
どうしてこうなってしまったんでしょうか・・・
>目覚めろ!その魂!
……天子のドM魂が目覚めたら困るな
天子「もう目覚めているから関係ないわ!!」
あぁ・・・疾走する本能ですね・・・
>俺は名護だぞ!
萃香「はいはい、話は署で聞くからねー」
天子「こら、暴れるな!罪が重くなるぞ!」
名護さん・・・警察のお世話になるのはいけませんよ・・・
>天子をうじ虫を見るような目で見てたらなんかくっついて離れなくなった!
助けて衣玖さん!
総領娘様、彼から離れてください・・・
天子「あんな目で見るのが悪いのよ!ゾクゾクしちゃうじゃないの!!」
拍手への返事137