拍手への返事135です
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>(布団の中で悶えた人)
一人遊び…あれか一人オセロ。虚しくないの?(なでなで
あーコンプレックスか、やぁねえそういうの(なでなで
あ、たまにはMじゃない天子も見たいなーテンプレみたいに衣玖さんに甘える天子(なでなで
天子「一人でオセロなんかせんわ!」
天子「あるものは仕方がないじゃないの・・・私だけがそうじゃないし・・・」
天子「衣玖に甘えるのは・・・もうそういう年齢じゃないから恥ずかしいわ・・・」
天子「あと、さっきから撫ですぎよ///」
>(大きくなったにて)
こらこら萃香、そんな天子に厳しい突っ込みしないの。な?(萃香をよしよしする)‥どれ天子、ホントに大きくなったか見せてご覧?…生で(ムフッ
萃香「え~だってありえないことだったからつい・・・」
天子「おい」
天子「あと!見せないわよ?」
>笑ってはいけない天界24時
天子…なんかわざと笑ってないか?(バシーン!)
天子「あぁん!本当に笑ってしまっているだけよぉ!!ふぁあん!!」
>とりあえず衣玖さんの首筋にキスマーク付けまくってやる!
明日仕事場で冷やかされるがいいわ!
そんなことをしては駄目です///
仕事へ行けなくなってしまいますよ///
>天子の胸は質量を持った残像だというのか!?
天子「しかも脳波コントロールできる!!」
どういう胸ですか・・・
天子「おっぱいミサイル的な」
>萃香!衣玖さんを捕まえて!おっぱいの谷間にお酒を注いでおっぱい酒して貰うんだ!
萃香「よしきた!」
(ガシッ)
す、萃香さん!やめて下さい!
萃香「ふふふふふ・・・衣玖、観念しな~」
あ、あ、いやあああああああああああ!!///
>ホワッチャ!ホワッチャ!みんな逃げろホーイ!
天子「なんだこのテンションはぁ!?」
萃香「とにかく逃げてみようずぇ」
○○さん・・・置いていてしまうのですか!?
>(ヤンデレにて)
そういやヤンデレ衣玖さんってかなりレアな感じがする…一度で良いからドロドロした衣玖さん見て見たいなあ~♪
私は、あまりそういったことが出ないキャラクターですからね
思いついたら・・・作っておくことにします
>衣玖は片付けられない女なのか……
そう考えると、嫁としては天子の方がいい?
イヤ、天子は家事全般が出来ないか(笑)
天子「まあ私は家事なんてやらないからねぇ。最低限部屋は片付けるけどね」
部屋を片付けられるようになれば問題はありません
嫁にするのでしたら、私です
天子「ほら、変な事言うから衣玖が妬いちゃってるわよ?」
>(続衣玖と付き合う前の彼)
別に何でもいいさ、雑談なんだから。
例えば、てんこの近況……は、いいか。
お前、巫女にシバかれたばかりだもんな。
(ククッと愉快げに笑いながら)
天子「あれは解決されるための起こした異変だからいいのよ。シバかれたんじゃなくシバかれてやったの」
異変を起こさないのが一番良いのですが・・・
>天子よ、巨乳に張り合おうとするな。
持ち味を生かすんだ、そうすれば勝機はあるぞ
天子「私の持ち味・・・このスレンダーなボディ!それを活かせばいいんだわ!これで勝つる!」
>衣玖…大好き…愛してる……ムニャムニャ~…(衣玖と一緒に寝ながら無意識に衣玖に想いを呟きかける)
ふふ・・・幸せな夢を見ているようですね・・・
聞こえてはいないでしょうけど・・・私も愛していますよ・・・
(ちゅっ)
>そういや天子や萃香にお年玉まだあげてなかったかな?って事で天子と萃香に地味だけどお年玉(金一封)手渡してみる
萃香「お、ありがとうね~♪」
天子「お年玉なんて久しくもらっていなかったわね・・・ありがとう」
萃香「いや~なんだかんだでこういうのは貰うと嬉しいもんだね~。酒代の足しにさせてもらうよ♪」
天子「私は・・・最近寒いからマフラーでも買おうかな」
>(バイブプレゼント)そっかぁバイブ使ってくれたかぁ…よし衣玖さとりさんとこに新年の挨拶に行こうか…きっと色々話し合えるよね?(あきらか怪しむ
え
・・・挨拶でしたら、新年の飲み会の時にしたではありませんか
あなたは酔っ払っていたので、覚えていないかもしれませんが
ですので、さとりさんに会いに行かなくても大丈夫ですよ?
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