名前:永江 衣玖

ゲル化で攻撃を受け流した回数125回

おかえり衣玖さん

拍手への返事135です
1/3のものへ返信していきます

>(布団の中で悶えた人)
一人遊び…あれか一人オセロ。虚しくないの?(なでなで
あーコンプレックスか、やぁねえそういうの(なでなで
あ、たまにはMじゃない天子も見たいなーテンプレみたいに衣玖さんに甘える天子(なでなで

天子「一人でオセロなんかせんわ!」

天子「あるものは仕方がないじゃないの・・・私だけがそうじゃないし・・・」

天子「衣玖に甘えるのは・・・もうそういう年齢じゃないから恥ずかしいわ・・・」
天子「あと、さっきから撫ですぎよ///」


>(大きくなったにて)
こらこら萃香、そんな天子に厳しい突っ込みしないの。な?(萃香をよしよしする)‥どれ天子、ホントに大きくなったか見せてご覧?…生で(ムフッ

萃香「え~だってありえないことだったからつい・・・」

天子「おい」

天子「あと!見せないわよ?」


>笑ってはいけない天界24時

天子…なんかわざと笑ってないか?(バシーン!)

天子「あぁん!本当に笑ってしまっているだけよぉ!!ふぁあん!!」


>とりあえず衣玖さんの首筋にキスマーク付けまくってやる!
明日仕事場で冷やかされるがいいわ!

そんなことをしては駄目です///
仕事へ行けなくなってしまいますよ///


>天子の胸は質量を持った残像だというのか!?

天子「しかも脳波コントロールできる!!」

どういう胸ですか・・・

天子「おっぱいミサイル的な」


>萃香!衣玖さんを捕まえて!おっぱいの谷間にお酒を注いでおっぱい酒して貰うんだ!

萃香「よしきた!」
(ガシッ)

す、萃香さん!やめて下さい!

萃香「ふふふふふ・・・衣玖、観念しな~」

あ、あ、いやあああああああああああ!!///


>ホワッチャ!ホワッチャ!みんな逃げろホーイ!

天子「なんだこのテンションはぁ!?」

萃香「とにかく逃げてみようずぇ」

○○さん・・・置いていてしまうのですか!?


>(ヤンデレにて)

そういやヤンデレ衣玖さんってかなりレアな感じがする…一度で良いからドロドロした衣玖さん見て見たいなあ~♪

私は、あまりそういったことが出ないキャラクターですからね
思いついたら・・・作っておくことにします


>衣玖は片付けられない女なのか……
そう考えると、嫁としては天子の方がいい?
イヤ、天子は家事全般が出来ないか(笑)

天子「まあ私は家事なんてやらないからねぇ。最低限部屋は片付けるけどね」

部屋を片付けられるようになれば問題はありません
嫁にするのでしたら、私です

天子「ほら、変な事言うから衣玖が妬いちゃってるわよ?」


>(続衣玖と付き合う前の彼)
別に何でもいいさ、雑談なんだから。
例えば、てんこの近況……は、いいか。
お前、巫女にシバかれたばかりだもんな。
(ククッと愉快げに笑いながら)

天子「あれは解決されるための起こした異変だからいいのよ。シバかれたんじゃなくシバかれてやったの」

異変を起こさないのが一番良いのですが・・・


>天子よ、巨乳に張り合おうとするな。
持ち味を生かすんだ、そうすれば勝機はあるぞ

天子「私の持ち味・・・このスレンダーなボディ!それを活かせばいいんだわ!これで勝つる!」



>衣玖…大好き…愛してる……ムニャムニャ~…(衣玖と一緒に寝ながら無意識に衣玖に想いを呟きかける)

ふふ・・・幸せな夢を見ているようですね・・・

聞こえてはいないでしょうけど・・・私も愛していますよ・・・
(ちゅっ)


>そういや天子や萃香にお年玉まだあげてなかったかな?って事で天子と萃香に地味だけどお年玉(金一封)手渡してみる

萃香「お、ありがとうね~♪」

天子「お年玉なんて久しくもらっていなかったわね・・・ありがとう」

萃香「いや~なんだかんだでこういうのは貰うと嬉しいもんだね~。酒代の足しにさせてもらうよ♪」

天子「私は・・・最近寒いからマフラーでも買おうかな」


>(バイブプレゼント)そっかぁバイブ使ってくれたかぁ…よし衣玖さとりさんとこに新年の挨拶に行こうか…きっと色々話し合えるよね?(あきらか怪しむ


・・・挨拶でしたら、新年の飲み会の時にしたではありませんか
あなたは酔っ払っていたので、覚えていないかもしれませんが

ですので、さとりさんに会いに行かなくても大丈夫ですよ?
拍手への返事135