拍手への返事132です
12/31の拍手への返事になります
>衣玖さんとまともな会話したいけど、どうしてもおっぱいの話題しか思い付かない。もみもみ
ひゃ!
言いながら揉んでこないで下さい!///
そういうことばかり考えているから、そういった話題ばかりになるんです///
>(文の取材)
○「え?夜の生活をもっと詳しくだって?まあ、良いけど…そうだなあ~、何話せば良いかな~ 衣玖は極端な事じゃなきゃ抵抗はするけど結局俺の事受け入れてくれるから大好きなんだよね//ただ基本俺が攻めで衣玖は殆ど受けだからたまには攻めきて欲しいかな~♪……ん~後は結構濡れやす‥(言いかけて文の後ろを見て硬直する)」
文「ほうほう・・・衣玖さんは押しに弱いと?いいですねいいですねぇ~、そういった情報は心躍りますよぉ~♪」
文「なんと!濡れ濡れなんで・・・はっ!」
二人とも・・・何の話をしているのですか?
文「い、いえ・・・ちょっと取材の協力をしてもらっているだけで(ryアーッ!」
\ビッシャアーーーン/
>天子のお尻はプリッとしてるのか。どれどれ…(言いながら天子のお尻を優しく揉みつつクンクン匂いを嗅いでみる)
天子「ひっ!?セクハラするんじゃないわよ!」
\ボギャ!/
>天子を、絶妙な力加減で苛め、アへ顔を晒させてみる。
天子「あへぇ!!」
萃香「え、どんな顔してるかわからないだって?想像力を使うのだ!」
>衣玖さんの家を掃除していたら、去年に没収されて捨てられたはずのエロ本が出てきた、どうとゆうことかな〜?(ニヤニヤ)、たしか衣玖さん捨てましたって言ってたよね〜(ニヤニヤ)まさか読んだりしてたの?(ニヤニヤ)
そ、それは・・・///
あなたから没収したものの数が多かったせいで・・・分割して処分しようと思っていただけど・・・あの・・・その・・・・///
>萃香「天子さん!ダメです!あんな誘いに乗るのは!もっと情報を集めてからの方が。」
天子「臆病者はついてこなくてもよい!!」
パンツ「嘘です!巨乳になれる薬なんてまったくの嘘なんです!デマなんです飲めば大きくなるなんて○○の嘘なんです!!」○○「フフフ…お笑いだったよ…その気になっていたお前の姿は…」
天子「私を騙したわね!この裏切り者おおおおおおおおお!!」
萃香「天子のやつホントしょうがないねぇ」
>夜。
衣玖に添い寝するも、眠っている最中、常に朝の生理現象を押し付けてくる○○。
(さっきから・・・ずっと硬いものが///)
(どうしよう・・・いや、朝からそういうことは駄目よ・・・寝ているふり寝ているふり///)
すーすー・・・
>俺…今日(大晦日)が誕生日なんだ!いつになったっていい、祝ってくれないか!
…誕生日プレゼントは衣玖さんがいいかな… チラッ
遅れてしまいましたが、お誕生日おめでとうございます
天子「誕生日おめでとう」
萃香「おめでとー♪」
プレゼントは・・・後で・・・・ね?///
>ここの天子は優しくしたくなる良いてんこ
天子「久方ぶりに精神的な紳士がやってきたわ!」
天子「さあ、もっと私に優しくしなさい!もっと私を称えなさい!!」
(そうやって調子に乗るのがいけないのに・・・)
>胸囲が増えないのが終わり…それが、ヒナナヰ・テンシ・レクイエム…
天子「わ、私は・・・何回胸が縮むんだ!?次はど・・・どこで・・・い、いつ縮むんだ!?私は・・・私はッ!」
天子「私の胸に触るなああーーーーーーッ!!」
>ててんててんてんてんこっ(すぱぁんっ(全力ビンタ))
ててんててんてんてんこっ(すぱぁんっ)
てんこっ(すぱぁんっ)てんこてんこっ(すぱんすぱぁんっ)
天気を大切にねっ☆幻想天力っ
天子「はぁ・・・はぁ・・・で・・・電気とマゾっ気を大切にね///」
最後の一言が余分ですよ・・・
>天子もブラスター化すれば胸が爆発的に成長するはずだ。頑張っても進化しないようなら実は現状にそれほど不満が無いのかも知れん
天子「ブラスター化したら記憶喪失か体の組織崩壊確定じゃないの・・・そんな危険すぎるものになりたくないわ・・・」
天子「あと!現状に不満なんてない!絶対にないわ!」
拍手への返事132