拍手への返事124ですよ
12/26の拍手返事の続きです
>知能指数がまだ18辺りの時から来てるけど、ここもかなり成長してきたな。特に天子のドM度がね。全自動鞭打ち機を贈ったのはこの俺さ!壊れたら呼んでくれ。
そんな前から来てくださっているとは・・・
長い間の応援、ありがとうございます
天子「ドMだっていいじゃない。天人だもの」
天子「なるほど、あなただったのね・・・まだあれは十分使えているから問題ないわ!必要な時は遠慮なく言うからよろしく頼むわ!!」
>11/19のなら返事56の筈。ちょうど数が二倍になっとるぞ!
す、すみません・・・
変なミスをやらかしていました・・・
随分と前ですが、修正はしておいたのでよろしくお願いします
>衣玖〜クリスマスにあげたバイブどう?せっかく上げたんだから使ってくれたよね?使ってないなら今使わせる♪
え、あ・・・そのぉ・・・・ちゃんと使いましたよ?///
嘘じゃないですからね?
本当に・・・使いましたからね?
>さむぅぃ…衣玖は居ない…か…(ブルブル
天子ー、ちょっと来てー
(座椅子に座り膝の上に天子の座らせ毛布をかけている)
うん、あったかい(ぎゅー
(胸をまさぐったりくすぐったりイチャイチャしたりして数十分後…)
やっぱり暖まると眠くなる…な…zzz…
天子「ん?何かよう・・・・・・あ・・・もう、こんなことしちゃ・・・」
天子「あっ・・・んぅ・・・///あ、あなた!セクハラしないでちょうだい!って・・・寝てるし・・・」
>衣玖さんに膝枕して貰う○○
いつしか二人とも寝てしまうが、衣玖さんのおっぱいが○○の顔を覆い窒息しそうになる
すぅ・・・すぅ・・・
ん・・・寝てしまいましたね・・・・・・・・・・?
きゃあ!○○さん、大丈夫ですか!?
>試しに衣玖さんを縛ってみる
おぉ…衣玖さんの巨乳が縛られて更に大きく……
天子よ、これがおっぱいだ
天子「か・・・勝てない・・・。私では・・・どうやってもこのおっぱいには勝てない・・・」
それよりも早くほどいて下さいよー・・・
>○○の体力を上げて夜の営みを充実させるために、こっそり○○に仙桃を与える衣玖さん
○○「衣玖さん、この桃美味しいね?」
喜んでもらえて何よりです
天界でしか採れない、特別な桃なんですよ?
(ドキドキ)
拍手への返事124