拍手への返事123です
12/26の分ですね
>胸を揉んだら一応怒るけど、なんだかんだで揉ませてくれる衣玖さんが大好きです
本当は・・・だめですけど・・・あなたは私の彼氏ですから・・・その・・・///
>天子!衣玖さんの胸を揉んだら豊胸のご利益があるって鳴滝さんが言ってた!
天子「な゛に゛!?」
う・・・危険な空気ですね・・・ここは逃げます!
クロックアップ!
天子「ええい、逃がさん!」
\Start Up/
>乾巧のせいにしても天子の貧乳はかわらないのであった まる
天子「私の胸も破壊されてしまった!おのれディケイド!」
誰にせいにしても貧乳であることは変わらないですからね?
天子「どうせ私なんかぁ・・・」
>○○との夜の営みを行う衣玖さんの声が大きすぎて天子が寝不足なんだって
衣玖さんがあんな声出すからー
天子「え?私、あなた達と一緒には住んでいないわよ?おかしいわねぇ・・・」
まさか・・・霊的な何かが・・・?
天子「幻想郷なら普通ね」
それもそうですね
>天子!サバイブ貧乳のカードを手に入れてやったぞ!
天子「そんなカードはいらないわ!無限よ!サバイブ無限のカードを寄越しなさい!!胸を無限に大きくしてやるわ!」
>牡牛座(タウラス)のアルデスイカ
天子「お前の鬼の角をへし折ってやる!」
萃香「折られる前に飛ばす!ハープンバルカン!」
天子「げぼにゃー!」
>天子の胸への欲望がおっぱいヤミーを生み出したのだ!
おっぱいヤミー「巨乳は許さない!」
総領娘様・・・あんな欲望を・・・
天子「わーっ!わーっ!やめろー!変な欲望を漏らすなー!!」
>(続衣玖と付き合う前の彼)
あ、いや、その……う!? あ、ああ、スマナイ、退くよ。
で、その……まあ、硬い話はこの位にして、色々とお喋りでもしようか?
(ちゃぶ台の上に散乱した茶菓子を片付けつつ提案する彼。でも先程の密着時、熱膨張しそうになったアレに気づかれてないか、内心焦っている)
天子「あー重かったわー・・・まったく気を付けてよね?」
○○さんは大丈夫みたいですね?
良かったです・・・
そうですね
せっかく3人揃っていますので・・・お話でもしましょう
天子「まあ、地震云々は一回終わりね。何を話すのかしら?」
拍手への返事123