名前:永江 衣玖

ゲル化で攻撃を受け流した回数125回

おかえり衣玖さん

拍手への返事119です!
12/23の分の続きですよ!

>(ゼットンペット)
「ゼット-ン」○○に抱きつくミニゼットン。
「ほら、天子も抱っこしてごらん。可愛いよ」ゼットンを抱き抱え、天子の方へと差し出す。腕をパタパタと揺らし体を揺らす姿は嫌がっているようにも見えた。

天子「嫌がってるように見えるんだけど・・・」

(ピロロロロロロロ)

天子「うわっ!なんか火噴いてきたわよ!?」


>衣玖は夢を見る)
??「…おか…お母さん…」
衣玖「?女の子の声…誰?…何でお母さんって呼んでるの?…暗い…あ…目を閉じてるからか…(パチッ)」
??「お母さん、やっとおきた、もうてんかいようちえん、おくれちゃうよ(泣)」

あ・・・ごめんなさい
今、起きて準備をしますね・・・
(この子・・・私に・・・いえ・・・彼に似てる・・・まさか・・・)


>ハッピーバースデー!新しい貧乳の誕生だ!

天子「い、嫌だ・・・私は嫌だぁ!」
(天子の怯える声)


>人里の広場で、おもむろに衣玖の胸をわし掴みにし、荒々しく揉みしだきつつ先端の突起を指先で弄んでみる。

ひゃっ・・・!
はっ・・・んぅ・・・ん・・・///

こ、ここでするのは駄目です・・・!///
(ビリビリ)


>衣玖さんの胸を揉むのは欲望じゃなくもはや本能

余計にタチが悪いですね・・・///
たまには・・・本能に打ち勝ってください///


>貧乳にはビキニは似合わないぜ…さぁ、お前の胸囲を数えろ

天子「今更数え切れるか!」

萃香「数えられないの間違いじゃね?」

天子「やかましいわ!」


>どけ!俺の揉む胸だ!(もみもみ)

天子「ちゅーかあなた以外に揉む人いないし!揉んじゃっていいわよ!」

やっ・・・ん・・・///
勝手に承認するのはやめて下さい!///


>天子には胸はないけれど、胸を守ることはできるのか?

天子「知ってるかしら?貧乳っていうのは呪いと一緒なのよ・・・貧乳として生まれたものは一生呪われたまま・・・らしいわ」
拍手への返事119