さあ、拍手への返事112です
12/19への返信の続きです
>ども、『カリスマ宇宙人』ことマグマ星人でーすww 俺のヘアサロンは絶賛営業中www 衣玖さんもクリスマスを前にオサレな髪型にしてみたらど
うっすかwww
い、いえ・・・結構です
天子「マグマ星人・・・暇なのかしら?」
萃香「下手に地球侵略とかをされるよりはいいんじゃない?」
>明日の(衣玖さんの)パンツがあればいい
私のパンツではなく、自分のパンツにして下さい///
>衣玖さん!一生のお願い!
衣玖さんのおっぱいに生クリームやフルーツをトッピングしたおっぱいアラモードを食べさせて!
ダメですよ?
一生のお願いを、こんなところで使ってしまったら///
それに・・・そんな恥ずかしいことは駄目です///
エッチすぎます///
>胸より人の命を優先させるな!
天子「うるさい!胸だ、胸を寄越せ!私に胸を寄越せ!」
妖怪胸むしりの誕生ですね
>天則やってて衣玖さんより天子のが性能的に素直なんだけど攻めに回ると二人とも完全なドが付くほどのSであるむしろ守備に回ると死ぬ、萃香は…使わないんだな、これが←
私は、慣れないと扱いづらい部類なのですかね?
天子「まあ、使ってみた感じは・・・私のほうが使いやすかったわね」
そうですか
守りについては、お二人共切り返しの手段が厳しいのでしょうね
萃香「私も天子も、出の遅い技ばかりだからね・・・守ったら負けるから責めないと」
萃香「そして使われていない!なんということでしょう!」
>(続衣玖と付き合う前の彼)
……ま、こんぐらいで許してやっか。お前にしちゃ上出来だしな。
でも、地震があるのは確定みたいだし、できるとしたら揺れを少しでも小さく、っと!
……収まったか。もう揺れ始めるなんて……あ。
ご、ゴメンナサイ……
(衣玖と天子を咄嗟に庇ったせいで、まるで二人を押し倒すようなカタチに)
天子「揺れを小さくするのは難しい相談ね・・ってきゃあ!?」
あっ・・・結構揺れました・・・ね・・・?
え、えーと・・・○○さん、総領娘様、大丈夫ですか?///
天子「私は、大丈夫よ///」
天子「それよりも・・・大丈夫なんだからどいてくれないかしら?///」
>和服姿の衣玖も普段とは違う可愛さを漂わせるな・・和服姿の衣玖に一瞬ドキドキしたのは内緒の話だぜ
ありがとうございます
あなたのご要望があれば、いつでも着てあげますからね?
>天子、貧乳の頂点に立ちたくないとか言ってたがこうも考えられる。慎ましいこそ美は輝く-即ち大和撫子を目指すが良い!それが嫌なら俺が責任持って揉んでやる(キリリッ)
天子「大和撫子・・・なれるかな・・・私も?」
なれますよ
きっと・・・なれます
信じていれば、叶わない夢なんてありません
天子「そうよね・・・そうよね!私、なるわ・・・いいえ、なってみせるわ!」
萃香「こうして天子は、大和撫子への道を歩み始めた・・・先往く道は険しい・・・だが、天子の決意が夢を叶えると信じて。」
天子「私の夢はこれからだー!・・・・って終わらすな!」
>…いやいや 鯛焼き は超クライマックスヒーローズの話
カリスさんとダブルさんの会話でしたね
鯛焼きと戦ったことがあるというネタを持ってくるとは・・・ユニークなネタでした
>○○(衣玖えのクリスマスプレゼントは婚約指輪と熱い夜だな。ニヤニヤ)
天子(クリスマスか…彼氏も居ないし、今年も衣玖とって…○○が居たか…今年はお父様もお母様も忙しいからぼっちか…(泣))
○○さん、なんだか邪な考えも混ざっているような気が///
天子(ま、まだよ・・・私にはまだ萃香と遊ぶという計画が!)
>天子を縛るのすっごく難しいんだぞ?
ほら、胸の部分に引っ掛かるところがないから…
天子「胸で引っかからないなら手足を縛ればいいじゃない!」
(縛られることには変わりありませんね)
拍手への返事112