拍手への返事111ですね
12/19の拍手へ返信していきます
>このままお尻を叩いていたら衣玖はいたがりながらもだんだん染みができてそれが何か聞いたら痛いから汗ですよって真っ赤な顔になりながら弁解するも下着を剥かれてしまい濡れてる証拠しかないんだろうな…さぁ今こそ薄い本の出番ですよ!(衣玖のお尻を揉みながら)
萃香「薄い本なら冬コミを待てばいいよ。もうすぐ開催だからね♪」
衣玖「そ、そういう本は・・・出しちゃ駄目です///」
>天子、肉まん買ってきてやったぞ!
これを胸に入れればパッド代わりになるし、熱くて気持ちいいだろうから一石二鳥だね
天子「萃香ー見て見てー!胸が大きくなったよー!」
萃香「じゃあ弾力を確かめてみるよ」
\グシャア!/
天子「ああああああーーー!!!!」
>夜、俺の布団に潜り込んできて期待した眼差しで見つめる衣玖さんを押し倒し……
そのまま抱き枕にして眠る
私は別に・・・このまま寝ても構わいませんですけど・・・///
あなたが、その・・・辛くないですか・・・?///
>今日の衣玖さん手作りの晩御飯のメニューが凄い(とろろ、納豆、うなぎ、レバニラ、生卵etc…)件
ご存知ないのですか?
これらの食品は一度の食事で摂取をすれば、それぞれの食品が超反応を起こします
その結果、○○さんは更に強靭になった体を手にすることができるのですよ?
通称「ドーピングコンソメメニュー」です
天子「なにそれこわい」
>天子「邪魔なんだよ…私より胸が大きい奴は全て!」
それって女の子全員じゃね?
天子「そ、そんなはずがない!これはきっと乾巧ってやつの仕業よ!」
下の下ですね
天子「認められるか・・・こんなこと・・・」
>天子の胸…泣けるでぇ!
天子「私のつるぺたでお前が泣いた!」
>胸よりも尻が好きなので、衣玖・天子・萃香と立て続けにお尻を撫でる彼。
あ・・・んぅ・・・○○さん!///
天子「ひゃっ・・う・・・///撫でるんじゃないわよスケベ!///」
萃香「んぅ・・・///」
萃香「○○?鬼の腕力がどれぐらいか知ってるかな?」
萃香さん、それ以上はいけません!
>……天子ー、やっぱり感じてるんじゃないのー?(プロレスごっこ中、アルゼンチンバックブリーカーで背骨を執拗に責める○○)
天子「か、感じてないわ・・・///い、痛くもないわ!」
萃香「懐かしいネタだねー。久々に聞いたよ~」
>【終・ドゥエリスト】
構わんぞ(キュピンキュピンキュピン)
やってみたまえ(キュピンキュピン)
出来るならな(キュピンキュピン)
案の定構えてきたか…なら遠慮はいらんな!
\ドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥエ!/ゲシッ
…どうした?(ペチペチ)
大技の応酬でも(ペチペチ)
なかったのに(ペチペチ)
アレが(ペチペチペチペチ)当たるわけ(ペチペチペチペチ)
無いだろ(ペチペチペチペチ)
まったくお前は(ペチペチ)
ホントにドMだな(ペチペチ)
天子「うぅ・・・!全く当たらない・・・この私が・・・こんな恥ずかしめを受けるなんて・・・」
総領娘様、今どんな気持ちですか?
天子「すごく・・・悔しいです・・・」
>部屋の乱れは心の乱れ。心の乱れは体の乱れ。あんまりだらしないと胸の脂肪がお腹に行くよ!
あう・・・耳が痛いです・・・
お部屋の掃除も・・・怠らないようにならなければ・・・
>東方、ついに実写化!
天子:仲間由紀恵
衣玖:阿部寛
萃香:生瀬勝久
天子「キャストがどう見てもTRICKな件について」
私・・・阿部寛さんですか・・・
萃香「私、足引っ張る役じゃないですかー!やだー!」
拍手への返事111