名前:永江 衣玖

ゲル化で攻撃を受け流した回数125回

おかえり衣玖さん

拍手への返事104になります
12/13の続きです

>天子の名を呟きながら自分を慰めていた現場を衣玖に見つかり、かなり気まずい夕暮れ時。

○○さん?
弁明でも謝罪でも・・・なんでも聞いてあげますよ?
ですから、正直に答えてくださいね♪
(ニコォ・・・)


>Gジェネオーバーワールドでやっとアムロ大尉がいい火力に!さすがνガンダム!でもDXは抜けない!

サザビー殴りがやっと追加されましたね
嬉しい限りですよ♪

まあ、DXはツインサテライトがあるから仕方がないですね
むしろ・・・あの威力を簡単に超えられたら不味いのですが・・・


>…鯛焼きってww

天子「まさか・・・また誤字なんじゃ・・・」

該当箇所がわかりませんでした・・・
もしごじであるなら、場所を教えていただきたいです
よろしくお願いします


>…さて 次のクイズをっと

次はどんな問題が出るのでしょうね
楽しみです

萃香「ドンアナイヨウデモコタエディヤルヨ」

天子「ここではリントの言葉で離せ」


>キャッチリングが天子にだけ複数命中、神憑り的な当たり方によって亀甲縛り風に

天子「あぁん!ミラクルてんし♪」

どこかの風祝みたいな言い方ですね

天子「いい縛り方だ!」


>【続・ドゥエリスト】
ヴォーしたけど暇である
ふーむ…

数分後、「てーんーしーちゃーん」とか言いながら超高速で天子の周りをキュピッている俺が居た

ドゥエリストからキュピリストへ
飽くなき変態移動の追求が今、始まる。

天子「すげぇイライラするわ・・・」

何もそんな変態移動を追求しなくても・・・

天子「よーし・・・全人類の緋想天で吹っ飛ばして・・・」

いくらなんでも、彼が死んでしまうからやめて下さい


>イー玖?「私が○○の彼女です!」
イク「いいえ!私が○○さんの彼女よ!」
イーノック「いや!私が○○のかれ…グハァ!」(衣玖に殴られる)
衣玖「私が正真正銘の○○さんの彼女です!(ビリビリ)」

天子「衣玖がいっぱいいる!?いったい誰が本物なんだ・・・」

萃香「あんたがわからなきゃ一番やばいんじゃない?」


>(天母偽ち…終り)
(それから数時間後…)
○○「僕はもう悪い事としません…衣玖さんセクハラなどスミマセン(ロボみたいにカクカク動く)」
天子「私は今日から真面目に働きお母様を目指します。」(こちらも以下同文)」
天母「衣玖、あとはよろしくね♪、あ!…衣玖また天子が問題を起こしたら…つぎは貴女も同罪ですよ…ニコ」

は、はい・・・肝に銘じておきます・・・
(○○さん、総領娘様・・・なんと変わり果てた姿に・・・)


>大胸筋も鍛えれば乳っぽくなるんじゃない?ブロリーみたいに

天子「乳じゃなくて筋肉じゃないのよ・・・あんな姿は嫌よ」


>ん?なんならすいかも衣玖のお尻叩く?素敵なお尻してるよ?(数回叩いた後は優しく撫でる)

萃香「いや、私は遠慮しておくよ。そこまで水を差したくないからね」

ん・・・はぁ・・・・ヒリヒリします・・・///


>衣玖さんの事が好きと言ったな、あれは嘘だ
本当は大好きなのさ!

私は○○さんの事が好きと言いましたが・・・すみません、あれは嘘でした

あなたのことを愛していますからね///
拍手への返事104