拍手への返事104になります
12/13の続きです
>天子の名を呟きながら自分を慰めていた現場を衣玖に見つかり、かなり気まずい夕暮れ時。
○○さん?
弁明でも謝罪でも・・・なんでも聞いてあげますよ?
ですから、正直に答えてくださいね♪
(ニコォ・・・)
>Gジェネオーバーワールドでやっとアムロ大尉がいい火力に!さすがνガンダム!でもDXは抜けない!
サザビー殴りがやっと追加されましたね
嬉しい限りですよ♪
まあ、DXはツインサテライトがあるから仕方がないですね
むしろ・・・あの威力を簡単に超えられたら不味いのですが・・・
>…鯛焼きってww
天子「まさか・・・また誤字なんじゃ・・・」
該当箇所がわかりませんでした・・・
もしごじであるなら、場所を教えていただきたいです
よろしくお願いします
>…さて 次のクイズをっと
次はどんな問題が出るのでしょうね
楽しみです
萃香「ドンアナイヨウデモコタエディヤルヨ」
天子「ここではリントの言葉で離せ」
>キャッチリングが天子にだけ複数命中、神憑り的な当たり方によって亀甲縛り風に
天子「あぁん!ミラクルてんし♪」
どこかの風祝みたいな言い方ですね
天子「いい縛り方だ!」
>【続・ドゥエリスト】
ヴォーしたけど暇である
ふーむ…
数分後、「てーんーしーちゃーん」とか言いながら超高速で天子の周りをキュピッている俺が居た
ドゥエリストからキュピリストへ
飽くなき変態移動の追求が今、始まる。
天子「すげぇイライラするわ・・・」
何もそんな変態移動を追求しなくても・・・
天子「よーし・・・全人類の緋想天で吹っ飛ばして・・・」
いくらなんでも、彼が死んでしまうからやめて下さい
>イー玖?「私が○○の彼女です!」
イク「いいえ!私が○○さんの彼女よ!」
イーノック「いや!私が○○のかれ…グハァ!」(衣玖に殴られる)
衣玖「私が正真正銘の○○さんの彼女です!(ビリビリ)」
天子「衣玖がいっぱいいる!?いったい誰が本物なんだ・・・」
萃香「あんたがわからなきゃ一番やばいんじゃない?」
>(天母偽ち…終り)
(それから数時間後…)
○○「僕はもう悪い事としません…衣玖さんセクハラなどスミマセン(ロボみたいにカクカク動く)」
天子「私は今日から真面目に働きお母様を目指します。」(こちらも以下同文)」
天母「衣玖、あとはよろしくね♪、あ!…衣玖また天子が問題を起こしたら…つぎは貴女も同罪ですよ…ニコ」
は、はい・・・肝に銘じておきます・・・
(○○さん、総領娘様・・・なんと変わり果てた姿に・・・)
>大胸筋も鍛えれば乳っぽくなるんじゃない?ブロリーみたいに
天子「乳じゃなくて筋肉じゃないのよ・・・あんな姿は嫌よ」
>ん?なんならすいかも衣玖のお尻叩く?素敵なお尻してるよ?(数回叩いた後は優しく撫でる)
萃香「いや、私は遠慮しておくよ。そこまで水を差したくないからね」
ん・・・はぁ・・・・ヒリヒリします・・・///
>衣玖さんの事が好きと言ったな、あれは嘘だ
本当は大好きなのさ!
私は○○さんの事が好きと言いましたが・・・すみません、あれは嘘でした
あなたのことを愛していますからね///
拍手への返事104