神綺「こんにちは。今回のゲスト私、神綺よ」
衣玖「こんにちは、神綺さん。本日はよろしくお願いします」
神綺「ええ、こちらこそよろしくね♪」
神綺「ところで、私がゲストになったのには・・・何か理由があるのかしら?」
衣玖「はい、ここにある資料によりますと・・・」
『新作の名前が心綺楼だからちょうどいい!』
『神綺様マジお母さん!』
衣玖「とのことです」
神綺「えーと・・・その資料はどこから?」
衣玖「トップシークレットです♪」
神綺「そ、そう・・・ともかく拍手への返事を頑張っていきましょうか」
衣玖「はい。それでは返事を出していきましょう」
これで安心魔界神!