名前:永江 衣玖

ゲル化で攻撃を受け流した回数125回

おかえり衣玖さん

拍手への返事は100だったかしら?
1それと、12/10の分だそうね
頑張って返信していくわ

>またゲストか…この三択…当てればご褒美があるはず…よし!わかったぞ!ゲストはかせんちゃんだ!きっと衣玖さんに負けず劣らずの胸をもつかせんがゲストだよ!だからその胸を揉ましてくれ!!つうか揉む!(ゲストの胸もみもみ)

きゃっ!
あ・・ふ・・・ちょ、ちょっと・・・やめなさい///

○○さん・・・ゲストの方だからといって、許されないですからね?
せい!
\ピシャーン/

た、助かったけど・・・彼は大丈夫かしら?

大丈夫ですよ
これも、いつものことですから♪

そ、そう・・・・


>衣玖ー、実は僕のこと愛してないよねー?
寂しいなー?

衣玖「そんなことはありません・・・私はしっかりあなたを愛しています。伝わらないようでしたら・・・頑張って伝えますから・・・」

むやみに彼女を傷つける発言はやめなさい
彼女があなたのことをどれだけ大切に思っているかは、あなたが一番わかっているはずよ?


>郷ひろみ「幾千万の胸騒っぎ~♪(イックセンマン♪イックセンマン♪)」

歌が上手いわね、彼
こんな素敵な彼氏をもてて羨ましいわ♪

衣玖「あ、ありがとうございます///」


>キックホッパー「絶望したらファントムに? 何言ってんだお前……?」
パンチホッパー「あれ? なんか俺たちの体にヒビ入ってね?」

あら
彼らはどうやらアウトみたいね

衣玖「そういえば、影山さんは本編でもワームになってしまいましたね・・・そして今度はファントムですか・・・大変ですね」

>(続衣玖と付き合う前の彼)

もう、ダメですよ永江さん、コイツすぐ調子に乗るから甘やかしたりしちゃ……
天人だろうが何だろうが、悪いことしたらゴメンナサイだろ、って!
(ニヤリと笑いながら天子に不意打ちデコピン)

衣玖「総領娘様、謝らなければならない場合は・・・素直に謝ったほうがいいですよ?」

天子「総領の娘である私が、そう簡単に頭を下げるわけ・・・いたぁ!?いきなり何するのよ!」


>むむ……なかなかいい勝負になってきたな。


ちょっと小腹が空いてきたから、軽く目玉焼きを作るぜ。

ゴツゴツ………ジュワッ
(卵を頭突きで割るも開いた瞬間に燃え尽き)

ちっ、根性のねえ卵だな。悪い天子、飯はしばらく我慢してくれ。
(頭部血まみれでも笑顔)

天子「むしろ、よくゆで卵にならなかったわね・・・すごい卵だ。」

あの二人・・・何だかすごい状態になっているわね
これもいつものノリなの?

衣玖「はい、いつものノリなのでお気になさらずに」

あなた達って・・・下手な魔界の住人よりすごいかもしれないわ


>光が逆流する・・・・

きゃああああああああああああ!!

衣玖「順応するのが早いですね」

伊達に魔界神はやっていないわよ?

衣玖「なるほど」


>わかったよ、衣玖さん!俺達も光になりに行こう!(アムロ機と同様にアクシズに取りつく)耐えてくれよ、ジェガン!アクシズを……地球に落とす訳にはいかないんだ!!
こんな感じですかわかりません

いきなりネタ拍手ね

衣玖「申し訳ありません。ここはそういったノリの場所なので」

いいわよ
郷に入っては郷に従うということわざもあるしね

で・・・あれって世界に人の心の光を見せなければいけないのではなかったかしら?
光になるのは別のものね


これで全部かしら?
これで安心魔界神!