名前:ソーニャ(と折部やすな)

キル14め

良い

嫌だ恥ずかしい。
そして仮にそんな殺し屋がいたとしても、私はちっとも関心なんかしないからな。
ついでにオマエでそんなアホみたいな事の練習とやらにも付き合う気はない…………(まぁ、今は)

「恥ずかしいだって?プロが仕事に感情を持ち込んだらダメだよ」
「あくまで練習だから大丈夫だよ、触るふりをするだけだから試しにしてみようよ」
「だったらソーニャがなればいいじゃないか、世界唯一の腹上殺し屋にさ。練習だったら付き合うぞ!」