07/12
ええと‥‥いろいろありましたが、まずはヴォルテックスさんの初登場、ですね。
なんでしょうか、この、ラスボス感‥‥なんだかガント局長を思い出してしまいますね‥‥。

そしてコゼニー・メグンダルさん。
名前にツッコまずにはいられない人物ですがそれだけではなく‥‥。
まさか龍ノ介さんの初めての弁護がこんな形だなんて‥‥、先が思いやられますね‥‥。
もちろん最初は信じて進めていましたが、今はモヤモヤとした気持ちでいっぱいです。

裁判の序盤は最終弁論のチュートリアルのような感じでしたね。
私の見たプレイ動画は全て最終弁論に入った時点からだったので、ゆさぶる度に陪審員さんの心証が悪くなってヒヤヒヤしました。
あ、裁判中のセリフでとっても気に入ったのはベッポさんの「‥‥ねえ、ダンナ!」です。モーションも相まってとても可愛らしいと思ってしまいました。

そしてバロック・バンジークス検事さんの初登場。
《死神》なんて呼ばれるくらいですし、狩魔豪検事のような感じかな、と思っていたのですが真実を大切にするといいますか‥‥そんな感じなんですね。
そのことといい、服装‥‥はまぁ時代に合わせたものですが、眉間のヒビといい、前髪の感じといい‥‥こちらも亜双義さんに続きちょっとだけ御剣検事さんみたいですね!

それとスサトさん、今回は元気な感じのモーションがあり、とても可愛らしかったです。

最後にアイリスさんも登場しましたね。
あのカガク的な道具に近付いているのでしょうか‥‥、とっても楽しみです!

裁判中、選択肢が何個かありましたが‥‥、無罪判決そっちのけで迷わず真実を追い求めてやりました、追い求めてやりましたともッ!

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大逆転裁判自己満足吐き出し3