名前:ルーク・フォン・ファブレ

ブタザルを蹴った回数231回

お令和悪くねぇ

<7年前に誘拐されてから屋敷での軟禁生活を強いられていたファブレ公爵家のワガママ息子ルーク。>

<剣の師匠でありローレライ教団の主席総長であるヴァンを狙って屋敷に侵入した、
ローレライ教団兵の少女・ティアと超振動を起こして、敵国のマルクト帝国に飛ばされてしまう。>

<誘拐以前の記憶がないため、初めて触れる外の世界に驚きと戸惑いを隠せないルーク。>

<ティアの助けで、故郷キムラスカへの帰路を急ぐが、疲れからか不幸にも黒塗りの大男に追突してしまう。>

<ルークをかばいすべての責任を負ったティアに対し、体の主、六神将ラルゴが言い渡した示談の条件とは…。>



大使「おいおい、なんかこのあらすじ変じゃね?」

巨乳「……。……示談の条件……」

大使「で、この後おまえどーなんの? 続きは?」

巨乳「知らないわよ。続きなんてあるわけないでしょう……」


なるほど…これが「メ◯ンが超振動2」ですか