大使「はあ!? おまっ、何言っ……はあ!!?」王女「ま、まあ「」!あなたと言う人は……このような場で何と破廉恥で卑猥なことを!
それに何ですの!ルークの婚約者であるこのわたくしを差し置いて、ルークで……じ、じじ、ジイ…など…!」
大使「わーー!やめろナタリア!いちいち言わなくていいからな、言わなくて!な!」
華麗「ガ…カズ…」(ブツブツ)
大使「あ、ガイ!もう何とかしてくれよ、「」のせいでナタリアが」
華麗「…ズ…ルークガ…オカズ…」(ブツブツ)
大使「あれ!?どうしたガイ!!?」
腹黒「ヒソヒソ…」
眼鏡「クスクス…」
巨乳「ヒソヒソ…」大使「──ハッ
何笑ってんだお前ら……
ち、違うぞ。こいつが今叫んでたのは、こいつの持ちネタみたいなもんで…!」
<あなたの発言により、親善大使とその仲間達は混乱状態に陥った…>
この状況に巻き込まれたイオン様かわいそう(小並感