おい、危ないぞ君!

(鶴丸の声にはっとすると階段で足を踏み外した)
(声を上げる暇もなく下にいた鶴丸に支えられた)

全くいつもぼーっとしている..から

(鶴丸...有難いけど...手離して)

わわわわざとじゃないんだぞ!
別に君のむ、むむ胸を...触ろうとした訳じゃ!
すすすまん!

(走って逃げて行ってしまった)

▼ラッキースケベ