ビスマルク「……提督。信じられないのかもしれないけど、今、目の前にいるのが、あなたのプリンツよ」

プリンツ「カドマ・ツー。あっ、カドマツ・オイゲンってどうですか?お姉さま!」

ビスマルク「……お正月が終わったら、いつも通りに戻ると思うから……ごめんなさいね」

プリンツ「はぁー。……こたつって……いいですねぇ……」
俺のプリンツ知らない?